本が日本一売れている料理家・山本ゆりさん直伝のザクザク塩レモンチキン!衣を2段階でつける独自の製法で、冷めてもザクザク食感が続きます。特製マヨソースと共に、おもてなしにもぴったりな絶品チキンをリュウジさんが作ります。
材料リスト
メイン具材 (2人前)
- 鶏もも肉 1枚 🛒 Amazonで探す
- 薄力粉 大さじ4 🛒 Amazonで探す
- 片栗粉 大さじ6 🛒 Amazonで探す
- パクチー 適量 🛒 Amazonで探す
調味料
- 砂糖 小さじ半分 🛒 Amazonで探す
- 塩 小さじ半分 🛒 Amazonで探す
- レモン汁 大さじ1 🛒 Amazonで探す
- 酒 大さじ1 🛒 Amazonで探す
- サラダ油 大さじ1 🛒 Amazonで探す
- ニンニクチューブ 2cm 🛒 Amazonで探す
- 鶏ガラスープ 小さじ1 🛒 Amazonで探す
- 黒胡椒 小さじ半分 🛒 Amazonで探す
- [ソース] マヨネーズ 大さじ2 🛒 Amazonで探す
- [ソース] 牛乳 小さじ1 🛒 Amazonで探す
- [ソース] レモン汁 小さじ1 🛒 Amazonで探す
- [ソース] ハチミツ 小さじ1 🛒 Amazonで探す
調理手順
- 鶏もも肉1枚を一口大に切る。
- 切った鶏もも肉を袋に入れ、フォークで数カ所穴を開ける。【ここがコツ!】 フォークで穴を開けることで、下味が短時間で染み込みやすくなる。
- 袋に塩小さじ半分、砂糖小さじ半分、レモン汁大さじ1、酒大さじ1、サラダ油大さじ1、ニンニクチューブ2cmを加えて揉み込む。【ここがコツ!】 サラダ油を加えることで、この後の粉が絡みやすくなり、衣が厚くつきやすくなる。
- 揉み込んだ鶏肉が入った袋に薄力粉大さじ4を加えて、粉っぽさがなくなるまでしっかりと揉み込む。
- 別の袋(またはボウル)に片栗粉大さじ6、鶏ガラスープ小さじ1、黒胡椒小さじ半分(子供が食べる場合は仕上げにかける)を入れ、よく混ぜる。
- 薄力粉を揉み込んだ鶏肉の半量をステップ5の粉に入れ、ぎゅっと握りながらしっかりと粉をまぶす。足りなければ片栗粉を足す。
- 残りの鶏肉もステップ5の粉に入れ、同様にしっかりと粉をまぶす。
- フライパンに鶏肉が半分浸かる程度のサラダ油を入れ、中火よりやや弱めの中火で加熱する。
- 油が熱くなりすぎないうちに、粉をまぶした鶏肉を重ならないように並べ入れ、片面がきつね色になるまで揚げ焼きにする。【ここがコツ!】 油跳ねが気になる場合は、ペーパータオルをフライパンの上に乗せると、蒸気を逃がしつつ油跳ねを防げる。ただし、ペーパータオルが炎に触れないよう注意する。
- 裏返して反対側も同様に揚げ焼きにし、全体がきつね色になり火が通ったら油を切る。
- ソースの材料を混ぜ合わせる。ボウルにマヨネーズ大さじ2、牛乳小さじ1、レモン汁小さじ1、ハチミツ小さじ1を入れ、よく混ぜる。
- 揚げたチキンを皿に盛り付け、必要であればパクチーを添える。
- 混ぜておいたソースを添えて完成。










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