魚とトマトが彩りを添える、菜の花の素揚げ カレー風味。カリッとした食感とカレーの香りが食欲をそそる、日高シェフ大好物の前菜レシピ。仕上げにかけるカレー粉がポイント。ビールのお供にも最適な一品です。
材料リスト
メイン具材 (4人前)
- 魚の切り身 280g 🛒 Amazonで購入
- フルーツトマト お好み 🛒 Amazonで購入
- 菜の花 1pac 🛒 Amazonで購入
- 薄力粉 適量代用: 片栗粉、米粉、コーンスターチ 🛒 Amazonで購入
調味料
- 塩胡椒 適量 🛒 Amazonで購入
- オリーブオイル 適量 🛒 Amazonで購入
- カレー粉 適量 🛒 Amazonで購入
- 揚げ油 適量 🛒 Amazonで購入
- 塩 少量 🛒 Amazonで購入
調理手順
- 魚の切り身70g×4に塩胡椒適量を振る。
- 魚の皮目に薄力粉適量をまぶす。
- フルーツトマトお好みをヘタをつけたまま半分に切る。
- フライパンにオリーブオイル適量を入れ、薄力粉をまぶした魚の皮目から焼く。💡 ここがコツ!皮が縮む場合は、魚を少し押さえる。
- 弱火で、厚みがある場合は火から外したりしながら、皮目をパリッと焼く。💡 ここがコツ!皮目が焼けたかどうかは、周りが少し茶色になってきた部分で判断する。
- 魚をひっくり返し、横でトマトの断面を下にして焼く。
- トマトは弱火で焼き、焼き色がついたらひっくり返して再度焼く。
- 菜の花1pacを180℃の揚げ油で素揚げにする。💡 ここがコツ!油に入れた時に跳ね返りがあるので、必ず蓋を持つ。
- 菜の花をひっくり返す。
- 素揚げにした菜の花を一度油から上げる。
- 残りの菜の花も全て揚げる。💡 ここがコツ!揚げる時は必ず蓋を手に持ち、落とす。
- 火が通った魚を一度取り出す。トマトは余熱で火を通す。
- 菜の花の音がなくなったら油から引き上げる。
- 菜の花をキッチンペーパーに取り出し、塩少量を振る。
- 菜の花の上にカレー粉適量を振る。
- 魚、トマト、菜の花を皿に盛り付ける。
- カレー粉を茶こしなどに入れ、菜の花の上全体と皿の周りに振る。





