AJINOMOTO こめ油を活用した、夏にぴったりの絶品レシピ。暑い時期でも食欲をそそる、コク深くすっきりとした冷やし中華そばと、簡単でやみつきになるナスのオイル漬けを紹介。どちらもこれからの季節に大活躍するピカイチのレシピです。

材料リスト

メイン具材 (1人前)

調味料

調理手順

  1. ナス 3本のヘタを切り落とし、乱切りにする。
  2. 乱切りにしたナスを容器に入れ、蓋をして電子レンジで3分半から4分加熱する。
  3. にんにく 10gを細かくみじん切りにする。
  4. 別の容器にAJINOMOTO こめ油 大さじ1半とみじん切りにしたにんにくを入れる。
  5. さらに、醤油 大さじ1米酢 大さじ半分味の素 6振りを加えて混ぜ合わせ、ナスのタレを作る。
  6. 電子レンジで加熱したナスの水気をしっかりと切る。
  7. 水気を切ったナスに、作っておいたタレを回しかける。
  8. お好みで塩 ひとつまみ旨味調味料 少々を加えて味を調える。混ぜ合わせて冷蔵庫で冷やすと味が馴染んで美味しい副菜になる。【ここがコツ!】 冷蔵庫で冷やすと味がぐっと染み込み、より美味しくなります。生食に向いているAJINOMOTO こめ油を使うことで、くどさのないすっきりとした仕上がりになります。
  9. スープに入れる薬味として、長ネギ 20g(約4~5cm分)を薄い輪切りにする。
  10. 輪切りにした長ネギを丼に入れ、冷やしておく。
  11. 長ネギの入った丼に、醤油 大さじ2冷水 200cc味の素 10振り鰹粉 3g砂糖 小さじ半分米酢 小さじ1黒胡椒 適量AJINOMOTO こめ油 小さじ2AJINOMOTO ごま油 小さじ1を加えて混ぜ合わせ、スープを冷蔵庫で冷やす。【ここがコツ!】 AJINOMOTO こめ油とごま油を2対1くらいの割合で使うと、上品な香りになりコクが深まります。こめ油は癖がなくクリアな味わいなので、ごま油の香りを引き立てつつ、コクを加えたい場合に最適です。
  12. 豚バラ肉 70gをハサミで一口大に切る。
  13. 鍋にたっぷりの湯を沸かし、中華麺 1玉を袋の表示通りに茹で始める。
  14. 麺を茹でている間に、ボウルに氷水を用意する。
  15. 麺が茹で上がる30秒前に、切った豚バラ肉を鍋に入れ、麺と一緒に茹でる。
  16. 茹で上がった麺と豚バラ肉をすぐに用意した氷水に入れ、手で揉み洗いしてぬめりをしっかりと取り、キンキンに冷やし、水気を絞る。【ここがコツ!】 氷水でしっかり冷やすことで麺のぬめりが取れ、コシが増して美味しくなります。
  17. 冷やしておいたスープの丼に、水気を絞った麺を入れる。
  18. 麺の上に茹でた豚バラ肉、半分に切ったゆで卵 1個メンマ 適量小ねぎ 適量を盛り付ける。
  19. 盛り付けた豚バラ肉ゆで卵アジシオ 適量を振って味を調える。【ここがコツ!】 味玉を作る手間を省くには、ゆで卵にアジシオを振るだけでラーメン感を演出できます。

コメントする

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

🚨 レシピの修正をリクエストする

レシピの誤りがありましたらお知らせください。ご協力をお願いします。

上部へスクロール
PAGE TOP