リストランテアクアパッツァ日髙シェフによる、シチリア風クスクスのレシピ。アルゼンチン赤海老の出汁とサフランの香りが食欲をそそります。隠し味にブランデーを加え、ミントで爽やかに仕上げた、南イタリアの風を感じる一品です。
日高シェフが師匠ルイジ氏のレシピを再現。マデラ酒で椎茸の風味を引き立て、昭和の懐かしい味わいを演出。トマトソースとバターのコク、くるみの食感が絶妙。隠し味のビーフコンソメが味に深みを加えます。昭和40年代のスパゲッティ専門店を彷彿とさせる、どこか懐かしい絶品パスタ。
日高シェフが贈る、イサキを使ったセビーチェ風冷たいパスタ。ライムで締めたイサキの旨味と香ばしさが際立ち、夏野菜のパプリカや赤玉ねぎのシャキシャキ感が食欲をそそります。隠し味のパクチーがアジアンテイストをプラス。魚醤で仕上げるのもおすすめです。暑い日にぴったりの爽やかな一品。
リストランテアクアパッツァ日高シェフの海苔と柚子胡椒のクリームパスタ。有明海苔の風味と柚子胡椒のアクセントが絶妙。生クリームで濃厚に仕上げ、隠し味にパルミジャーノを使用。うどんやお蕎麦、ご飯にも合う万能パスタソースです。
夏にぴったりのブリを使った冷製パスタ。ディルの香りと新玉ねぎの甘みが爽やかさを演出します。隠し味はハーブマヨネーズとレモン汁。ブリのカルパッチョをメインに、パスタを添えた前菜風の一品。仕上げにアーモンドスライスを散らして食感も楽しめます。
日高シェフが、退社するスタッフとの思い出を語りながら作る、牡蠣とほうれん草のスパゲッティ。白ワインで風味を加え、バターでコクをプラス。仕上げにレモンの皮で爽やかさを演出。牡蠣の旨味とほうれん草の甘みがたまらない、絶品パスタ。
サバ缶と白菜の旨みが凝縮!レモンとオリーブオイルが香る、日高シェフ特製ショートパスタ。焼き白菜の香ばしさと柑橘の酸味が絶妙なバランス。隠し味はアンチョビ。家庭で手軽に本格イタリアンを。
笠原将弘氏が札幌名物スープカレーをアレンジ!鶏手羽元とたっぷり野菜を使い、お家にある調味料で本格的な味わいを実現。隠し味は味噌。揚げ焼きした野菜をトッピングし、彩り豊かに仕上げます。カルダモンがお店のような風味をプラス。程よいスパイシーさでお子様も楽しめます。
賛否両論の笠原マスター直伝、家庭で作れるスイートポテト。紅はるかの甘さを最大限に引き出すため、オーブンでじっくり焼き上げます。隠し味は練乳ときび砂糖。仕上げに卵黄とみりんを塗って焼き色を付けることで、お店のような上品な味わいに。冷めても美味しい、絶品スイーツです。
料理家 笠原将弘さんが、きび砂糖を使った絶品すき焼きの作り方を紹介。きび砂糖を使うことで牛肉と野菜の旨味が引き立つ。長ネギを焼いて香りを出すのがポイント。箸休めにきゅうりのきび砂糖漬け、デザートにはきび砂糖のみたらし餅も。