プロテインの次に塩おにぎりが大好きな料理研究家「だれウマ」が、100回以上握って辿り着いた「極み塩むすび」の作り方をご紹介。昆布茶で旨味と塩分を加え、米油で炊くことで、コンビニおにぎりのようなしっとりつややかな仕上がりになります。熱々でも火傷しない握り方や、冷凍保存方法まで徹底解説。優しくふんわり握るのが美味しさの秘訣です。
暑い日に最適!くまの限界食堂特製サラダ素麺。ごま油の風味とマヨネーズベースのタレが絶妙に絡み合う、食欲そそる一品。きゅうり、にんじん、ハムの彩りで見た目も華やか。隠し味にからしを添えて、味の変化も楽しめます。
ロバート馬場さん直伝、簡単ちくわレシピ!香ばしいパン粉ととろけるチーズが絶妙。大葉やツナマヨ、タバスコで味変も楽しめます。カリカリ食感と濃厚な味わいで、ビールのお供にも最適。お弁当やおやつにもどうぞ!隠し味は仕上げにかけるオリーブオイル。
ナスがトロットロでオリーブオイルとニンニクの香りがしっかり染み込んだ「やばいナスのオイル漬け」をご紹介。そのままお酒のお供はもちろん、食パンに乗せてトーストしても絶品です。生ハムの塩気と旨味がオイルに溶け込み、食欲をそそる一品です。
火や包丁、まな板を使わずに作れる「貧乏冷やし油うどん」のレシピ。材料費わずか60円という驚きのコストパフォーマンスで、夏にぴったりの冷たい一杯が完成します。冷凍うどんをレンジで加熱し、氷水でしっかり締めることで、コシのある食感に。めんつゆ、ごま油、オイスターソース、けずり粉(魚粉)をベースにしたタレに卵白を加えて混ぜることで、もっちりとした仕上がりに。〆は、残ったタレにご飯と卵黄を加えて作る、絶品卵かけご飯。一度で二度美味しい、満足感たっぷりのレシピです。
卵と胡瓜の組み合わせが絶妙な目玉丼。醤油、コチュジャン、ごま油、ニンニクで作る特製タレが決め手です。胡瓜のシャキシャキ感がアクセント。ご飯が進むこと間違いなし!簡単で美味しい、くまの限界食堂がお届けするおすすめレシピです。
アメリカンビーフを極上ステーキに変えるレシピ。焼き加減の難しさや硬くなる悩みを解消!ポイントは筋切りと室温に戻すこと。表面を強火で焼き、アルミホイルで包んで余熱で仕上げるのがミソ。照り焼きソース[A](ウスターソース、ケチャップ、醤油、砂糖)との相性も抜群。低温熟成された牛肉の旨味を堪能ください。
手ごねで作る、のり塩バターパンのレシピです。生地に混ぜ込む青のりの風味と、巻き込んだバターのコクが絶妙にマッチ。焼き上げる前に塩を振ることで、香ばしさと塩味が食欲をそそります。パン作り初心者さんにもおすすめ。ぜひお試しください。
料理研究家の「だれウマ」です。今回皆様にご紹介するのは、長芋フライです。ポテトフライよりホクホクで美味しい、カリッと中はホクホクに仕上がる長芋フライの作り方をご紹介します。長芋のポテンシャルを最大限に引き出す揚げ方で、人生とっておきの長芋フライに仕上がります。
くまの限界食堂さんの、新感覚冷奴レシピ。豆腐を冷や汁風にアレンジし、薬味と合わせることで、一度食べたら止まらない絶品に。白だしベースの味付けに、ごま油の風味と生姜、ミョウガの爽やかさが加わり、暑い夏にぴったりの一品です。人が集まる時にも大活躍します。