今回はメカジキのソテーに野菜のサラダを付け合わせました。魚の焼き方のポイントや、クスクスがなくてもタブレのような感覚で作る野菜のサラダなど、いつも通り説明が長いですが、時間がある方はぜひご覧下さい!

料理スキルゼロでもできちゃう、濃厚でとろ〜り卵黄がたまらない「卵黄おにぎり」のレシピです。包丁や火を使わないため、手軽に作れます。おにぎりで余った卵白を使った、白だしベースの優しいスープも同時に紹介。食材ロスを減らし、簡単なのに満足感のある一品が完成します。

スーパーの鮭の切り身のポテンシャルを最大限に活かした焼き方を、普通の焼き方と比較しながら徹底解説。皮目をパリッと、身をしっとり仕上げるための下処理や、米粉を使ったひと手間が美味しさの秘訣です。

良コスパのひき肉を使って、簡単&絶品なレシピを3品ご紹介!定番の和食料理である肉じゃが、子どもも大喜びの鶏チリ丼、そして意外な簡単さのひき肉ステーキが登場します。特に肉じゃがは、ひき肉を使用することでいつもと違う食感と味わいが楽しめ、じゃがいものホクホク感との相性も抜群。鶏チリ丼は生姜が効いており、食欲をそそる一品。ひき肉ステーキは、意外な調理法ながらも本格的な味わいに仕上がります。ぜひこの動画を参考に、ひき肉を美味しく大量消費してみてください!

平成の大根王子こと、けんますさんが考案した「しみしみ鶏大根」のレシピです。大根と鶏もも肉、卵、椎茸を使い、みりん、醤油、砂糖、ほんだしなどの調味料でじっくり煮込みます。大根に味が染み込むまで煮込み、冷ますことでより一層美味しくなるのが特徴。残った煮汁は翌日豆腐や白菜、うどんなどと合わせて二度楽しむこともできます。親しみやすい味付けで、子供からお年寄りまで楽しめる一品です。

ご飯もお酒も止まらない、簡単で一番美味しい厚揚げの食べ方を紹介します。カリっともちもちプルンプルンで、香ばしいネギ味噌がたまらない一品です。厚揚げに片栗粉をまぶして焼くことで、外はカリッと、中はもちもちに仕上がります。特製ネギ味噌ダレには、味ぽんを加えることで、爽やかな香りと程よい酸味がプラスされ、奥行きのある味わいになります。ネギと生姜を香味油でじっくり炒めることで、香ばしい風味が食欲をそそります。味噌をしっかりと焼くことで、香ばしさがアップし、ご飯やお酒が止まらなくなること間違いなしです。簡単なのに本格的な味わいで、おうちごはんやおつまみにぴったりです。

免疫力アップに欠かせないきのこは、ビタミンや食物繊維だけでなく、免疫細胞を元気にする特別な成分が豊富です。今回は、舞茸、しめじ、えのき、エリンギ、椎茸の5種類のきのこの栄養と効能を解説し、簡単で効果的な作り置きレシピ4品をご紹介します。骨と免疫強化に「舞茸、椎茸とあみの卵焼き」、疲労回復に「しめじと舞茸のチャウダー」、腸活・温活におすすめの「エリンギとしめじの生姜炒め」、そして風邪予防にアレンジした「エリンギとしめじの生姜炒めとブロッコリーのサラダ」で、きのこパワーを最大限に活用しましょう。

揚げたてはもちろん、冷めても美味しいささみチーズカツのレシピ。スティックチーズと大葉、梅干しをささみで巻き込み、サクサクの衣で揚げました。お弁当のおかずにもぴったりな、ご馳走感あふれる一品です。中濃ソースとすりごまを合わせた手作りごまソースも絶品!

タサン志麻シェフとリズさんの絶品コロッケ。炒めたひき肉に砂糖を加えてコクを出し、牛肉の甘さを引き立てます。手作りの丸いコロッケは、少量の油で揚げ焼きにできるのが魅力。アッシパルマンティエに似た材料を使い、フランスの家庭料理の要素も取り入れた、新しい味わいです。

白菜と大根を使い、切って漬けるだけで完成する「無限・白菜大根のヤバい漬け」のレシピです。ご飯が進む、おつまみにもぴったりの副菜で、作り置きにも最適です。調味液には、酢、きび砂糖、おろし生姜、塩昆布を使用し、シンプルながらも絶妙なバランスの味わいが楽しめます。白菜のシャキシャキ感と大根のパリッとした食感が食欲をそそり、市販の漬物にはない美味しさです。

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