町のお肉屋さんでおなじみのハムカツを笠原流で。厚切りボロニアソーセージをサクサクに揚げ、相性抜群のオリジナルソース3種(ワサケチャ、梅おろし、コチュジャンハニーマヨ)で味わう至福の逸品。簡単調理でビールが止まらない!
材料リスト
メイン具材 (2〜3人前)
- ボロニアソーセージ 6枚 🛒 Amazonで探す
- 卵 1個 🛒 Amazonで探す
- 牛乳 大さじ2 🛒 Amazonで探す
- 薄力粉 適量
- パン粉 適量 🛒 Amazonで探す
- キャベツの千切り 適量
- レモン 適量 🛒 Amazonで探す
- 大根おろし 大さじ3 🛒 Amazonで探す
- 梅干し 1個分 🛒 Amazonで探す
調味料
- からし 少々
- 中濃ソース 適量 🛒 Amazonで探す
- サラダ油 適量 🛒 Amazonで探す
- [A] 薄力粉 大さじ4 🛒 Amazonで探す
- [B] ケチャップ 大さじ3 🛒 Amazonで探す
- [B] チューブわさび 小さじ1 🛒 Amazonで探す
- [C] 醤油 少々
- [C] 酢 小さじ1 🛒 Amazonで探す
- [C] 砂糖 少々
- [D] コチュジャン 大さじ1 🛒 Amazonで探す
- [D] マヨネーズ 大さじ1 🛒 Amazonで探す
- [D] はちみつ 大さじ1 🛒 Amazonで探す
調理手順
- ボロニアソーセージを厚さ約5mmに切る。【ここがコツ!】厚さ5mm程度のボロニアソーセージを使うと、居酒屋のような本格的なハムカツになります。薄切りハムを使う場合は数枚重ねて厚みを出すと良いでしょう。
- バッター液用のボウルに卵1個、牛乳大さじ2、薄力粉大さじ4を入れ、よく混ぜ合わせる。
- ボロニアソーセージに薄力粉適量をまぶす。
- 金串や竹串を使い、薄力粉をまぶしたボロニアソーセージをバッター液にくぐらせ、次にパン粉適量をしっかりとつける。【ここがコツ!】生パン粉ではなく、ドライパン粉を使うと、昔ながらの居酒屋風のカリッとした食感になります。金串などを使うと手が汚れず、衣が剥がれにくいです。
- ワサケチャソースを作る。ボウルにケチャップ大さじ3とチューブわさび小さじ1を入れ、混ぜ合わせる。
- 梅おろしソースを作る。ボウルに大根おろし大さじ3、叩いた梅干し1個分、醤油少々、酢小さじ1、砂糖少々を入れ、混ぜ合わせる。【ここがコツ!】梅干しが甘いタイプの場合は砂糖の量を調整するか、入れなくても良いでしょう。この梅おろしソースは焼いた肉や魚、茹でだこなどにも万能に合います。
- コチュジャンハニーマヨネーズを作る。ボウルにコチュジャン大さじ1、マヨネーズ大さじ1、はちみつ大さじ1を入れ、混ぜ合わせる。
- フライパンにサラダ油適量(深さ2cm程度)を入れ、170℃に熱する。
- 170℃に熱した油で衣をつけたハムカツを揚げる。衣がカリッとするまで触らず、きれいなきつね色になったら裏返す。【ここがコツ!】ハムカツは火が通っているので、衣がカリッとするまで揚げるだけで良い。入れすぎると油の温度が下がるので注意し、揚げ時間はアバウトで問題ありません。
- 揚げたハムカツを器に盛り付ける。
- 盛り付けたハムカツにキャベツの千切り適量、レモン適量、からし少々を添える。
- 作っておいた3種類のオリジナルソース(ワサケチャソース、梅おろしソース、コチュジャンハニーマヨネーズ)と中濃ソース適量を添えて完成させる。






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