外はカリッ、中はホクホク。揚げずに簡単、レンジで時短で作れるヘルシーなさつまいもスティックのレシピです。2種類のソースも紹介!秋の味覚を美味しく楽しめます。
材料リスト
メイン具材 (作りやすい分量)
- さつまいも 2本 🛒 Amazonで探す
- 砂糖 小さじ4 🛒 Amazonで探す
- サラダ油 大さじ2〜3 🛒 Amazonで探す
調味料
- [A] 醤油 小さじ1 🛒 Amazonで探す
- [A] はちみつ 小さじ1 🛒 Amazonで探す
- [A] 無塩バター 10g 🛒 Amazonで探す
- [B] 牛乳 小さじ1 🛒 Amazonで探す
- [B] 練乳 小さじ4 🛒 Amazonで探す
- [B] シナモンパウダー 適量
調理手順
- まずはちみつ醤油バターソースを作る。耐熱容器に無塩バター10gを入れ、電子レンジ600Wで20秒加熱して溶かす。
- 溶けたバターをよく混ぜ、醤油小さじ1とはちみつ小さじ1を加えて再度よく混ぜ合わせる。
- 続いてミルクシナモンソースを作る。別の容器に牛乳小さじ1、練乳小さじ4、シナモンパウダー適量を入れ、よく混ぜる。
- さつまいも(紅あずま)の両端を切り落とす。
- 硬いので手を怪我しないよう注意し、さつまいもをまず半分に切る。
- 切ったさつまいもを1cm幅のスティック状に切る。
- 切り終わったら、ボウルに水を張り、切ったさつまいもを浸して5分アク抜きする。
- さつまいも(紫芋)の両端を切り落とす。
- 硬いので注意し、さつまいもをまず半分に切る。
- 切ったさつまいもを1cm幅のスティック状に切る。
- 切り終わったら、ボウルに水を張り、切ったさつまいもを浸して5分アク抜きする。
- 5分経ったら、さつまいも(紅あずま)の水を切り、さっと水洗いして再度水気を切る。
- 耐熱皿にさつまいも(紅あずま)が重ならないように並べ、ぴったりとラップをかける。
- 電子レンジ500Wで3分加熱する。(600Wの場合は2分半)【ここがコツ!】揚げる前に一度加熱することで、ホクホクとした食感に仕上がります。
- 加熱後、ラップは外さずにそのまま3分蒸らす。【ここがコツ!】蒸らすことで、よりホクホク感が増し、さつまいもの甘みも増します。
- さつまいも(紫芋)も同様に、一度水気を切り、さっと水洗いして再度水気を切る。
- 耐熱皿にさつまいも(紫芋)が重ならないように並べ、ぴったりとラップをかける。
- 電子レンジ500Wで3分加熱する。
- 加熱後、ラップは外さずにそのまま3分蒸らす。
- 蒸らし終わったさつまいも(紅あずま)の水分を丁寧に拭き取る。【ここがコツ!】水分をきちんと拭き取ると、揚げる時間が短縮され、油はねの防止にもなります。さつまいもを崩さないよう優しく拭き取ってください。
- 蒸らし終わったさつまいも(紫芋)も同様に水分を丁寧に拭き取る。熱いので火傷に注意する。
- フライパンにサラダ油大さじ2~3を回し入れ、中火で30秒ほど温める。
- 温まったフライパンに水分を拭き取ったさつまいも(紅あずま)を重ならないように並べ、フライパンを揺すって全体に油を行き渡らせる。
- 良い揚げ焼き色がつき、全体がサクサクになるまで、さつまいもを転がしながら揚げ焼きする。【ここがコツ!】さつまいもにはほぼ火が通っているため、少ない油で短時間でカリッと仕上げられます。
- 揚がったさつまいもは順に取り出して3分ほど油を切る。
- フライパンにサラダ油大さじ1.5ほどを追加し、中火で温める。
- 温まった油に水分を拭き取ったさつまいも(紫芋)を重ならないように並べ、全体がサクッとするまで揚げ焼きする。
- 揚がったさつまいもは順に取り出して3分ほど油を切る。
- 揚げ焼きしたさつまいも(紅あずま)とさつまいも(紫芋)をポリ袋に入れる。
- 砂糖小さじ4を加え、ポリ袋の口を閉じて空気を含ませ、全体に馴染ませる。【ここがコツ!】砂糖は、必ず温かいうちに馴染ませてください。冷めるとくっつきにくくなります。






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