日髙シェフがイサキを使った爽やかな冷製パスタを紹介。生の魚を柑橘で締める「クォーチェレ」がポイント。パプリカや赤玉ねぎ等の夏野菜と合わせ、暑い日に食欲をそそる一皿に。仕上げにオリーブオイルと好みでパクチーを加えれば、アジアンテイストも楽しめる。

材料リスト

メイン具材 (2人前)

調味料

調理手順

  1. イサキの皮をバーナーで軽く炙る。
  2. 炙ったイサキをパスタと絡みやすい大きさに切る。
  3. 切ったイサキを軽く振り、ライムを絞る。
  4. イサキの色が白っぽくなるまで、しばらく置く。
  5. パプリカ赤玉ねぎコルニッションピクルスを1cm弱の大きさに切る。
  6. セロリはスティック状に切る。
  7. パクチーを刻む。
  8. フェデリーニを表示時間より2分ほど長めに茹でる。
  9. 切った野菜に軽くを振って馴染ませる。
  10. イサキにもを足し、味を調整する。
  11. 刻んだパクチーを加えて混ぜる。
  12. イサキオリーブオイルをかけ、軽く混ぜ合わせる。
  13. 茹で上がったフェデリーニを氷水で冷やし、水気を切る。
  14. フェデリーニ野菜イサキの中に入れて混ぜる。
  15. 好みでレモンライムを絞り、酸味を足す。
  16. 皿に盛り付け、パクチー、スティック状のセロリアルカパロンを添えて完成。【ここがコツ!】セロリとアルカパロンは混ぜ込まず、別添えにすることで味が切り替わり、メリハリが生まれる。

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