大葉とバター醤油の香りが食欲をそそる、エリンギと長芋のおつまみレシピ。食感豊かなエリンギとホクホク長芋に、大葉の爽やかさが加わり、ビールにもご飯にも相性抜群。焼くだけで簡単に作れる絶品おかずです。
材料リスト
メイン具材 (2人前)
- エリンギ 2本 🛒 Amazonで探す
- 長芋 200g 🛒 Amazonで探す
- 大葉 10枚 🛒 Amazonで探す
- バター 10g 🛒 Amazonで探す
調味料
- [A] 醤油 小さじ2 🛒 Amazonで探す
- [A] みりん 小さじ2 🛒 Amazonで探す
- [A] すりおろしにんにく 小さじ1/2 🛒 Amazonで探す
- [A] だしの素 小さじ1/2 🛒 Amazonで探す
- 塩 お好みで
調理手順
- エリンギ2本を斜めに包丁を入れ、上下を返してもう一度斜めに包丁を入れ、乱切りにする。頭の部分は食べやすい大きさに切る。【ここがコツ!】食べ応えのある食感を残すため、少し大きめの乱切りにする。
- 長芋200gの皮を剥き、1cm幅程度の半月切りにして酢水にさらす。
- 大葉10枚の茎を切り落とし、2枚を千切りに、残りの8枚をみじん切りにする。
- ボウルに醤油小さじ2、みりん小さじ2、すりおろしにんにく小さじ1/2、だしの素小さじ1/2を混ぜ合わせる。
- フライパンにバター5gを加え、溶かしてフライパン全体に馴染ませる。
- 酢水にさらしておいた長芋の水気をしっかりと切り、フライパンに入れて片面に焼き色がつくまで焼く。
- 長芋の片面に焼き色がついたら裏返し、両面に焼き色をつける。
- 長芋の両面に焼き色がついたら、切っておいたエリンギと、さらにバター5gを加え、バターを溶かしながら全体を炒める。【ここがコツ!】エリンギを入れた後に追いバターすることで、バターの風味が飛ばずに醤油とバターがよく染み込む。
- エリンギがしんなりして火が通ってきたら、合わせておいた調味料を鍋肌から回し入れ、炒める。
- 調味料の水分が飛んで全体にタレが絡んできたら、味見をして薄い場合は塩お好みで味を調整する。
- 火を消した状態で、みじん切りにした大葉を加えて全体に和える。
- 皿に盛り付け、最後に千切りにしておいた大葉を散らす。






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