日高シェフがナポリの味を再現!水牛モッツァレラをパン粉で揚げた絶品おつまみ。ポイントは高温短時間で揚げること。アンチョビクリームソースを添えれば、ワインやビールとの相性も抜群。揚げたて熱々を頬張れば、チーズがとろ〜り。おもてなしにも最適な一品です。
材料リスト
メイン具材 (2人前)
- モッツァレラの小さいサイズ 12個 🛒 Amazonで探す
- 薄力粉 適量 🛒 Amazonで探す
- 卵 2個 🛒 Amazonで探す
- パン粉(細かいもの) 適量 🛒 Amazonで探す
- フライ用の油 適量 🛒 Amazonで探す
調味料
- 塩 適量 🛒 Amazonで探す
調理手順
- モッツァレラ12個に衣をつける準備をする。
- 細かいパン粉適量を用意する。普通のドライパン粉をフードプロセッサー、もしくはビニール袋に入れて細かくする。
- モッツァレラ12個に薄力粉適量をしっかりとまぶす。2度漬けしても良い。
- 卵2個を溶き、薄力粉を少しずつ入れ、とろみがつく程度に軽く混ぜる。
- 薄力粉をつけたモッツァレラ12個を卵液に落とし、衣をしっかりつける。
- 卵液を軽く切りながら、パン粉をよくまぶす。
- フライ油を190度に熱する。
- モッツァレラを油に入れ、表面にすぐ色がつくので、高温で揚げ、余熱で火を通す。
- 中がとろっとするような感じで仕上げる。
- モッツァレラ自体の塩味が薄いので、塩適量を軽く振る。
- アンチョビクリームソースを別添えにして添えても美味しい。
- モッツァレラ ボッコンチーニのパン粉揚げ、完成。






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