かつおのたたきとビール(発泡酒ですが)をいただきます。かつおのワタとエラを取り除き、頭を落としてから、分厚い皮を切り取ります。三枚におろした後、腹骨と血合いの小骨を切り取ります。アルミトレイを二重にして間に氷を入れ、その上に節をのせて炙ります。炙ったあとは氷水を入れたポリ袋をのせて冷ましました。皿に玉ねぎスライスを敷き詰め、大葉をのせ、かつおのたたきを切って盛り付けます。かつおの節の高さのある方を奥、皮を上にして置き、包丁の刃元から刃先まで長く使って切ります。切ったら皿に盛り付け、にんにくスライスと刻みネギを散らして完成です。たっぷりのかつおのたたきにぽん酢しょうゆをかけていただきます。

手羽先と手羽元を使った、テリテリ食感がたまらないコーラ煮のレシピです。コーラの効果で短時間で鶏肉が柔らかくなり、甘辛い味付けは子供から大人まで大人気。ご飯のおかずにも、お酒のおつまみにもぴったりです。隠し味のはちみつがコクと照りを引き出します。

カップヌードルの欧風チーズカレー味20個分の「謎肉」(ダイスミンチ)を使ったハンバーグのレシピです。長芋やすりおろし玉ねぎ、牛脂を加えて柔らかく仕上げ、特製ソースをかけていただきます。見た目は普通ですが、謎肉の旨味とスパイスが活きた意外な美味しさが楽しめます。目玉焼きやブロッコリーを添えて完成。

低糖質なお好み焼きレシピの紹介です。お好みソースを低カロリータイプにするだけで劇的にカロリーが低くなります。小麦粉少なめ、野菜たっぷりで作る、にらの風味で軽い食感のお好み焼きはビールのつまみにも最適です。

カニカマの旨味とふんわり食感がたまらない、卵焼きです。特別な卵焼き器は不要!26cmのフライパンひとつで、驚くほど簡単に作れます。半熟の状態で折りたたんで巻くのが、ジューシーに仕上げる秘訣。刻みねぎとマヨネーズで風味豊かに。

暑い季節にぴったりの、冷しゃぶ入りトマトつけ麺のご紹介です。つけダレは、トマトジュースをベースに、刻んだトマトと玉ねぎの旨味を加え、市販の濃縮麺つゆと焼肉のタレでコクとスパイシーさをプラス。ラー油とおろしニンニクでさらに食欲をそそる味わいに仕上げました。麺を茹でる直前に豚しゃぶ肉、もやし、にらを加えて一緒に茹でることで、旨味を麺に絡ませ、ボリューム満点ながらもさっぱりと食べられる一品です。

鶏むね肉を驚くほどしっとり柔らかく、旨みたっぷりに食べる「旨み油塩鶏」のレシピです。アンチョビ、はちみつ、片栗粉を加えて、より一層美味しく仕上げました。日本酒やウイスキーのおつまみにもぴったり。出来たてはもちろん、味をなじませるとさらに美味しくいただけます。

鶏むね肉を使い、しっとり柔らかく仕上げる照り焼きレシピです。下味に片栗粉を揉み込むことで、タレが絡みやすくジューシーに仕上がります。照り焼きだれは、醤油、みりん、日本酒、砂糖を混ぜ合わせ、鶏むね肉を蒸し焼きにした後に煮詰めることで、絶妙なとろみに。お好みで刻みねぎ、マヨネーズ、一味唐辛子などをトッピングすれば、さらに美味しくいただけます。

しっとり柔らかなゆで豚を、柚子こしょう風味のマヨネーズでいただくレシピです。豚肩ロース肉を日本酒と薬味と一緒に50分煮込み、そのまま冷ますことでしっとり柔らかに仕上がります。爽やかな柚子こしょうマヨネーズとの相性も抜群で、あっさりとしたゆで豚に旨みが加わり、美味しく頂けます。

まぐろ赤身、クリームチーズ、アボカドをハウス本きざみわさびと醤油で和え、海苔で巻いていただくアレンジ刺身。まぐろの旨みと濃厚なクリームチーズ、アボカドがわさびと醤油で一体となり、食欲をそそる一品です。おもてなしやパーティーにぴったり。

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