料理研究家の「だれウマ」です。今回ご紹介するのは、Twitterで2万イイネ、YouTubeで65万回再生された「鯖バター飯」を、炊飯器なしでタッパーとレンジで作る方法です。鯖の味噌煮缶の汁ごと使い、めんつゆとバターで風味豊かに仕上げます。生米から約30分で完成する、限界価格で実現した最強のずぼら飯です。

行列ができる韓国屋台の味!馬場シェフのアレンジ「ワンパントースト」は、忙しい朝にもピッタリ。バターで焼き上げた香ばしいパンに、とろけるチーズと半熟卵が絶妙に絡み合う絶品。お好みでケチャップやマヨネーズをかけて召し上がれ♪

疲れているあなたでも作れる「限界シリーズ」から、包丁いらず・火も使わないレンジで1発で完成する「限界納豆パスタ」をご紹介します。高校3年生の頃に開発した、お母さんも絶賛のヘビロテレシピです。しめじのプリッとした食感と香りがポイントで、バターと柚子胡椒の香りが絶妙にマッチした、シンプルながらも奥深い味わいが楽しめます。納豆特有の香りが抑えられ、パスタに味がしっかり絡む、まさに至高の納豆パスタです。

豚バラ肉とキャベツ、人参、ピーマンを味噌で炒めた、ご飯によく合う簡単レシピ。隠し味はなんと「ひるげ」。生姜やニンニクを加えて風味をアップさせたり、他の野菜でアレンジも可能。フライパン一つで手軽に作れる、絶品味噌炒めをお試しください。

水っぽくならない豚にらもやし炒めの作り方動画です。お手軽で美味しい豚にらもやし炒めですが、仕上がりが水っぽくなってしまった・・・なんて経験がどなたにもあると思います。この動画では水っぽくならないようにする裏技を2つと、豚肉を柔らかく美味しくする裏技を紹介しています。水っぽくならない裏技とは「食材の表面の水分を取って使う」と、調味料に液体を使わず塩昆布と削り節で調味します。これで仕上がりがずいぶん変ります。調理のポイントは、もやしの水分をしっかり飛ばすことと、豚肉に下味をつけることです。

香ばしい焼き茄子の旨味が凝縮!くまの限界食堂流『焼き茄子漬け』は、みりん、酒、醤油、酢、ごま油、にんにく、鶏ガラをブレンドした特製ダレが決め手。冷蔵庫で冷やせば常備菜としても重宝し、素麺や冷中にも相性抜群。今晩のおかずに、ぜひお試しください。

冷凍シーフードミックスを使った絶品海鮮焼き。隠し味にはんぺんを加え、ふわふわ食感を実現。塩水解凍でシーフードの旨味を最大限に引き出すのがポイント。キャベツの甘みとシーフードの塩味が絶妙にマッチした、簡単で美味しい一品です。

ご飯がすすむ「悶絶漬け」は、えのきと明太子を使った簡単レシピ。ご飯はもちろん、パスタにもよく合い、作り置きも可能です。お酢で味が引き締まり、ごま油の風味が豊か。明太子は加熱しすぎるとぼそぼそになるため、後入れするのがポイントです。熱々でも美味しいですが、一晩寝かせるとさらに味が馴染みます。食パンに乗せてトーストしたり、卵と絡めてご飯に乗せたり、パスタに和えたりとアレンジも豊富です。

どこか焼肉屋の〆のような味わいの、ふっくらとした炒飯レシピ。豚ひき肉と鰹節の旨味がご飯に染み込み、醤油と生姜の風味が食欲をそそります。隠し味にかつお節を使い、香ばしさをプラス。仕上げにごま油で風味豊かに。

ツナ缶の油を有効活用!ニンニクと鷹の爪、塩だけで作る絶品ツナぺぺ。ツナの旨味が溶け出したオイルでパスタをコーティング。仕上げに追いオイルで風味UPもおすすめ。簡単なのに本格的な味わいです。

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