ロバート馬場ちゃん考案、夏に嬉しいオクラレシピ!定番の塩オクラは、白だしと生姜でさっぱり。オリーブオイルと黒胡椒が味の決め手。無限オクラそうめんは、オクラのとろみが麺に絡みつく新食感。ラー油のピリ辛がアクセント。お好みでツナ缶や茗荷を加えてアレンジも楽しめます。
完熟トマトをたっぷり使った、自家製トマトジュースの作り方をご紹介します。ヘタを取ってカットしたトマトをトロトロに煮込み、濾すだけで、驚くほど美味しい自家製トマトジュースが完成します。今回、熟し過ぎたトマトを活用しましたが、その甘みと濃厚な味わいは格別です。お好みで塩やレモン果汁を加えても美味しくいただけます。2kgのトマトから約1.2~1.3リットルのジュースが作れ、冷蔵はもちろん、冷凍保存も可能です。動画では冷凍保存のコツも解説していますので、ぜひお試しください。
くまの限界食堂特製、深みのある甘辛さがヤミツキになる冷素麺レシピ。コチュジャン、砂糖、醤油、みりん、にんにくを混ぜた特製ダレが決め手。きゅうりのシャキシャキ感と卵黄のコクがアクセント。暑い日にぴったりの一杯です。
夏にぴったりの「きゅうりのわさび漬け」のレシピ。仕込み時間わずか2分で、冷蔵庫で半日から1日寝かせるだけで完成します。わさびと昆布茶の組み合わせが、きゅうりに深い旨味と爽やかな風味をもたらし、絶妙な塩加減で箸が止まらなくなる美味しさです。ビールのお供にも、ご飯のおかずにも最適です。
料理研究家の「だれウマ」さんが、定番料理を一番美味しく作る「極みシリーズ」から、夏の定番・ナスを使った「極み茄子の煮浸し」を紹介。油で揚げずにフライパンで調理できる、だしが効いたとろとろ食感がたまらない一品です。材料はナス、生姜、鰹節、水、醤油、酒、みりん、砂糖、昆布茶とシンプル。昆布茶でうま味の相乗効果を出し、生姜のすりおろしで風味豊かに仕上げます。ナスのヘタは栄養が詰まっているため切り落とさず、隠し包丁を入れることでだし汁が染み込みやすくなり、とろっとした食感を生み出します。粗熱を取って冷蔵庫で一晩寝かせることで、味がしっかり染み込み、格別な美味しさになります。
ロバート馬場さん直伝、夏にぴったりの無限きゅうり!きゅうりの下処理でえぐみを抜き、パリポリ食感に。熱いつけ汁で一気に味を染み込ませるのがポイント。隠し味の鶏ガラスープとごま油、ピリ辛一味で、箸が止まらない絶品浅漬けに。お好みで蛇腹切りもおすすめです。
お友達をもてなす準備風景をお届け!今回はリクエストのチーズケーキ作りに挑戦。発酵バターの香りが食欲をそそります。水出しコーヒーや、ホワイトバルサミコ酢を使ったドリンクも。手作り料理を振る舞い、楽しいひとときを過ごしましょう♪
いつもの焼きそばが絶品に変わる!マルちゃん焼きそば2袋を使った簡単アレンジレシピ。隠し味にお茶を加え、牛脂で炒めれば香ばしさもアップ。屋台の味を家庭で手軽に再現できます。
冷水と調味料を混ぜるだけの簡単調理!包丁・まな板・火を使わない「冷やし塩そうめん」は、暑くて食欲がない日でもさっぱりと食べられる逸品です。鶏ガラスープの素をベースに、削り粉と白だしで旨味をプラス。柚子胡椒のピリッとした辛さがアクセントになり、食欲をそそります。トッピング次第でアレンジも自在。ぜひお試しください。
定番のハムエッグを「だれウマ」流にアレンジ!ごま油とニンニクの香り、バターのコクが食欲をそそる「極ハムエッグ丼」。たった5分で作れるのに、朝食にも夜食にも最適な、満足感満点の一品です。半熟の黄身と甘辛いタレがご飯に絶妙に絡み、つい食べすぎてしまうこと間違いなしです。