えのきがホタテに化ける!1人前約130円の「ガリバタえのき」は、お財布に優しくご飯が進むレシピ。ライスペーパーで包むことで生まれるホタテのような食感と、ケチャップとウスターソースで作るガリバタ味が絶妙。夕食のおかずやおつまみにぜひ!

タサン志麻さん流、大根のベーコン巻き。細めの大根をレンジで軽く火を通し、マスタードを塗ってベーコンで巻いてオーブンへ。ベーコンの旨味とマスタードの風味が大根の甘さを引き立てます。隠し味はオリーブオイル。ぜひお試しください!

冬の甘みあふれるほうれん草とご飯がほぼ同量の「ほうれん草の翡翠チャーハン」をご紹介。みじん切りにしたほうれん草とロースハム、卵をご飯と炒め合わせ、醤油の香りを立たせて仕上げます。半熟卵でご飯を炒め、一度取り出して、ほうれん草とハムを炒めたところに醤油を加えて香りを立たせてからご飯を戻し、塩、胡椒、ねぎを加えて強火で炒め合わせるのがポイント。最後の仕上げにごま油を回しかけて完成です。お子様にも喜ばれる、栄養満点のチャーハンです。

豚肩ロース肉の旨味を引き出すポークシチュー。隠し味は赤ワインとケチャップ。ニンニクで香りを加え、野菜の甘みとキノコの旨味も凝縮。焦げ付かないよう弱火でじっくり煮込むのがポイント。ルーを使わず、家庭にある調味料で本格的な味わいが楽しめる絶品レシピです。

地鎮祭で持ち帰ったスルメイカと大根を使ったやみつきイカ大根。重曹で戻したイカのプリプリ食感と、昆布の旨味が染み込んだ大根が絶妙。醤油、みりん、砂糖のシンプルな味付けでご飯が進む一品。冷めても美味しいので作り置きにもおすすめです。

リュウジさんプレゼン!日清焼きそばを劇的に美味しくするアレンジレシピ。豚バラ肉の旨味とごま油の香りが食欲をそそり、オイスターソースとガーリックパウダーがコクをプラス。麺を茹でてから焼き付けることで、香ばしさと食感が格段にアップ!最後に卵黄を絡めれば、至福の味わいに。

賛否両論笠原流、冬に美味しいかぶら蒸し。ポイントは、カブの絞り汁を餡に使うことで、カブの風味を最大限に活かすこと。エビや鯛、椎茸などの具材と、フワフワなカブの生地が絶妙に絡み合う。仕上げにワサビを添えて、料亭のような上品な味わいを家庭で手軽に。

ごま油とニンニクの香りが食欲をそそる万能油味噌。味噌、みりん、醤油、砂糖に、すりおろしニンニクと炒りごまを加えて香ばしさをプラス。ご飯のお供やおにぎりの具、焼き野菜に添えても絶品。冷凍保存も可能なので、作り置きにもおすすめです。

リュウジさん考案、これ!うま!!つゆを使ったキャベツご飯。豚バラ肉とキャベツを炒め、ご飯に乗せて特製タレとバターをかけます。隠し味の鶏ガラスープが味の決め手。仕上げの黒胡椒で風味アップ。焦げ目が香ばしく、ご飯が進む一品です。わさびドレッシングのサラダもぜひお試しください。

お米と豆腐でつくる、もっちもちの三色団子。レンジで簡単に作れるので、ひな祭りにぴったり!つなぎに豆腐を使うことで、冷めても硬くならないのが特徴です。イチゴパウダーと抹茶パウダーで風味付けし、優しい甘さに仕上げました。

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