けんますクッキングさんによる、鶏もも肉とブロッコリーのバターポン酢ソース焼きのレシピです。フライパン一つで皮目を焼いた鶏肉とブロッコリーを組み合わせ、仕上げにバターとポン酢を絡めます。

こっタソさんによる、新じゃがとチーズのガレットのレシピです。新じゃがを皮ごと千切りにし、片栗粉とチーズを加えてフライパンで焼きます。子どものおやつにもおつまみにも向いています。

豚肉と豆腐、玉ねぎで作る、簡単でボリューム満点の肉豆腐のレシピ。麺つゆベースの甘辛い味付けは、お子様から大人まで喜ばれること間違いなし。市販の麻婆豆腐の素のような親しみやすい味わいで、ご飯が進みます。お好みで唐辛子を加えてアレンジすれば、大人向けのピリ辛肉豆腐としても楽しめます。

こっタソさんによる、ささみ明太子ロールとちくわ明太子ロールの2品レシピです。どちらも明太子と紫蘇を組み合わせます。ささみロールはフライパンで焼き目をつけてから蒸し焼きにします。ちくわロールは火を使わずに作れます。

おうちで本格的なバターチキンカレーが簡単に作れるレシピ。カットトマト缶、生クリーム、牛乳、鶏ガラスープの素、カレー粉、シナモンパウダーを混ぜ合わせ、鶏肉が柔らかくなるまで煮込みます。仕上げにバターを加えることで、風味豊かに仕上がります。ご飯で顔を作り、カレーを髪の毛に見立ててデコレーションすれば、母の日にぴったりの可愛らしい一皿になります。

煮付けの王者が教える、ぶり大根のカンペキな製法。ブリのアラと大根を使い、醤油・みりん・砂糖でじっくりと味付け。熱々でも冷めても美味しい、お酒にもご飯にも合う風味豊かなレシピです。

鶏むね肉を驚くほどしっとり柔らかく仕上げる「よだれ鶏」のレシピ。ピリ辛で少し甘めのタレがやみつきになり、お酒のおつまみにも最適です。生姜やにんにく、甜麺醤、豆板醤を使った本格的なタレは、ネギの風味も加わり、奥深い味わい。茹で汁と酢を加えた鶏むね肉を低温でじっくり火を通し、1時間放置することで、パサつきがちなむね肉もしっとりジューシーに仕上がります。千切りきゅうりや湯通ししたもやしと一緒に盛り付ければ、見た目も華やかな一品に。

グルメドラマ『きのう何食べた?』第5話に登場した、ケンジが作るサッポロ一番みそラーメンを再現しました。シンプルな作り方で一番美味しい、罪な味です。バターたっぷりスープにご飯も忘れずに。

自生のフキを摘んできて、筍と鶏肉で煮物作ってみました。ほっとする味の一品です。フキのアク抜き方法や、タケノコの選び方・下処理についても動画で解説。薄口醤油やみりんで味を調え、落し蓋をしてじっくり煮込むことで、フキにもタケノコにもしっかり味が染み込みます。鶏肉の旨味と出汁が効いた、春の和食煮物です。

苺ソースが決め手!レアチーズ風デザートでカフェ気分を自宅で手軽に。甘酸っぱい苺と濃厚クリームチーズが絶妙にマッチ。隠し味のレモン果汁が爽やかさをプラス。母の日のプレゼントや普段のおやつにも最適な、簡単ひんやりスイーツ。

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