リュウジ監修の「至高のキムチ鍋スープ」と「至高の鶏山椒鍋スープ」を使った、全く新しい鍋アレンジレシピをご紹介。パンチの効いた火鍋風と、骨付き鶏肉で濃厚な旨味の水炊き風を提案します。最後のシメまで徹底解説する、至高の鍋パーティーをぜひお試しください。

材料リスト

メイン具材 (3〜4人前)

調味料

調理手順

  1. にんにく10g生姜10gをみじん切りにする。
  2. 長ネギ1本を斜め切り、青梗菜1袋は食べやすい大きさにちぎる。ひらたけ1株は石づきを落としてほぐす。キクラゲ6gはお湯で戻し、豚バラ肉250gは食べやすい大きさに切る。春雨30gは水に浸しておく。
  3. 鍋にごま油大さじ2を中火で熱し、みじん切りにしたにんにく生姜を炒める。香りが立ったら豆板醤小さじ2を加えて炒め合わせる。
  4. 長ネギ青梗菜ひらたけ豚バラ肉を鍋に入れ、至高のキムチ鍋スープ1袋を注ぐ。
  5. スープが沸騰したら、戻したキクラゲ、水に浸した春雨を入れ、花椒小さじ1を加える。具材に火が通るまで煮込む。
  6. キャベツ1/2玉をぶつ切りにする。
  7. 手羽元5本手羽中6本鶏もも肉300~350gを用意する。
  8. 鍋にキャベツ手羽元手羽中鶏もも肉を入れ、至高の鶏山椒鍋スープ1袋を注ぎ、火にかける。
  9. 鶏肉と野菜に火が通ったら、マロニー50gを加えて煮込む。【ここがコツ!】 マロニーは煮すぎるとコシがなくなるため、後から加えるのがおすすめ。
  10. 味変用にポン酢を用意する。
  11. 火鍋の残ったスープに冷凍うどん1玉を入れる。スープが煮詰まりすぎている場合はを少量足して煮込む。
  12. うどんが煮えたら小ネギ適量いりごま適量を散らす。
  13. 水炊きの残ったスープに温めていないご飯1人前を入れ、でほぐしながら煮込む。【ここがコツ!】 冷凍ご飯は温めずにそのまま入れると、水でほぐしやすく雑炊に適した状態になる。
  14. ご飯が煮えたら、軽く溶いた卵1個を回し入れ、蓋をして好みの固さにする。
  15. 最後に小ネギ適量を散らす。

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