旬の里芋を使い、驚くほど旨い「やみつきのり塩里芋」のレシピ。サクサクとろとろの食感がやみつきになり、ご飯にもおつまみにも最適です。電子レンジを活用した簡単下処理と、少量の油で手軽に作れる節約・時短レシピ。ぜひお試しください。
材料リスト
メイン具材 (2人前)
- 里芋 中3個(250g) 🛒 Amazonで探す
- 水 大さじ2
- 片栗粉 大さじ1 🛒 Amazonで探す
- 薄力粉 大さじ2 🛒 Amazonで探す
- マヨネーズ 大さじ1 🛒 Amazonで探す
調味料
- 青のり 小さじ2 🛒 Amazonで探す
- 塩 小さじ1/4 🛒 Amazonで探す
調理手順
- 里芋中3個(250g)を水で洗い、皮付きのまま耐熱容器に入れる。
- ラップをして、600ワットの電子レンジで3分半加熱する。
- 加熱した里芋をボウルに入れ、水で冷ます。
- 里芋の端を切り落とし、切り目からつるんと皮をむく。【ここがコツ!】皮付きのまま電子レンジで加熱することで、皮が綺麗にむける。
- むいた里芋をひと口大の食べやすい大きさに切る。
- 別のボウルにマヨネーズ大さじ1と水大さじ2を少しずつ加え、溶かし合わせる。
- さらに片栗粉大さじ1、薄力粉大さじ2、青のり小さじ2、塩小さじ1/4をボウルに入れ、よく混ぜ合わせる。
- 切った里芋をボウルに加え、衣をまんべんなくまとわせる。
- フライパンに高さ1cmほどのサラダ油を入れ、中火で熱する。
- 油が温まったら、衣をまとわせた里芋をフライパンに並べる。
- 返しながら、衣が固まり色づくまで揚げ焼きにする。
- 揚げ焼きにした里芋を取り出し、油を切る。
- 残った衣の材料で天かすを作り、皿に盛り付けた里芋に添える。【ここがコツ!】里芋のデンプンが溶け出した衣は旨味が凝縮されているので、天かすにすると美味しく食べられる。






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