思い出の着物を再利用!激安ダイニングチェアが、着物で世界で一つだけの家具に大変身。電動ドライバーとタッカーを使い、丁寧に座面を張り替えます。今回は、Amazonのウレタンセットと、ホチキスガンタッカーを使用。DIYで愛着の湧く家具に生まれ変わらせる様子をお届けします。
材料リスト
メイン具材 (1脚)
- 中古の椅子 1脚 🛒 Amazonで探す
- 【ワイドサイズ】 椅子の張替え ウレタンセット 1セット 🛒 Amazonで探す
- 着物 少量 🛒 Amazonで探す
調味料
調理手順
- Amazonで購入した電動ドライバーでネジを外し、座面を取り外す。
- 外したネジは豆腐パックに保管する。
- 椅子の足の底についているフェルトを綺麗にする。
- 100円ショップで購入したヤスリで磨く。
- ダイソーで購入したフェルト製の傷防止シールをハサミでカットし、足の底に貼り付ける。
- 座面から布と板を固定しているタッカーを取り外す。
- 布を取り外す。
- 木の板から外側のウレタンを取り除く。
- 木材の外側に付着していたウレタンを綺麗に取り除く。
- Amazonで購入した新しいウレタン(ビッグモリーズ)を用意する。
- チップウレタンと不織布を、座面の形に合わせてカットする。
- 1番上にくるウレタンは、座面よりも2から3cm外側をカットする。
- 着物を座面の張替え布として再利用するため、着物を用意する。
- 布、ウレタン、チップウレタン、板の順に重ねる。
- 布をしっかりと引っ張りながらタッカーで固定する。
- 余分な布をカットする。
- 角を餃子の皮を包むように綺麗に折り込み、タッカーで固定する。
- 元の不織布を再利用する。
- 座面内部の余分な布は、たわまないように切り落とす。
- 裏の不織布も付ける。
- 座面を椅子にはめ込む。
- ネジが入りやすいよう、キリで下穴を開けてから固定する。






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