リストランテアクアパッツァ日髙シェフ考案。自家製サルシッチャを鶏もも肉で包み、白ワインと白ワインビネガーで仕上げるカチャトラ風。フォンドヴォーとバターでコクを加え、酸味と旨味のバランスが絶妙。家庭で手軽に本格イタリアンを楽しめます。

イタリア三つ星レストランで学んだ自家製サルシッチャを使った絶品リゾット。豚粗挽き肉と黒胡椒、シナモン、ローズマリー、クローブ、にんにく、塩、ナツメグで作るサルシッチャが味の決め手。茹でたけのこを加え、米はボイルしてから炊くことで、あっさりとした食感に。仕上げにバターとパルミジャーノチーズでコクをプラス。隠し味にナツメグを振りかけるのがポイント。

日高シェフが焼きそば麺で斬新なイタリアン!イカのワタと墨で旨味を最大限に引き出し、白ワインで風味豊かに仕上げます。トマトの酸味とルッコラの香りが絶妙。焦げ付く手前で白ワインを煮詰めるのがコツ。ソースなしで素材の味が際立つ、新感覚焼きそばをぜひお試しください。

日高シェフのひよこ豆パスタレシピ。イタリア定番の豆料理をアレンジ。ひよこ豆の甘みとパスタの相性が抜群。エビと芽キャベツをガーリックバターで炒め、香ばしさをプラス。隠し味は焦がしバター。素朴ながらも奥深い味わいです。

日高シェフが洋食屋風のタルタルパン粉焼きを紹介。ホタテと甘塩タラに、ゆで卵、玉ねぎ、ピクルス、ケイパーを使った自家製タルタルソースが絶妙。パン粉にオレガノとパルミジャーノを混ぜて香ばしさをプラス。マヨネーズの焦げた風味が食欲をそそる、簡単で美味しい一品です。

豚バラ肉とキャベツを、ローズマリー、フェンネルシード、マルサラ酒で煮込んだイタリアン。ソフリットとフォンドヴォーが味に深みを加えます。オーブンでじっくり煮込むことで、素材の甘みが引き出され、とろけるような食感に。隠し味のマルサラ酒が、風味を豊かにします。

日高シェフが、師匠ルイジ氏のレシピから着想を得たカジキマグロのトマトスパイス煮。冷凍カジキマグロの臭みを取るために、ケッパーやアンチョビなどのスパイスを使用。仕上げにバターでコクをプラス。トマトソースとスパイスの香りが食欲をそそる、シンプルながらも奥深い一品です。

春キャベツの甘みが際立つ!日高シェフ直伝、簡単イタリアンスープ。ベーコンの旨味と玉ねぎの甘みが溶け合い、じゃがいもがとろみをプラス。パンを浸して味わえば、心温まる一品。朝食や忙しい日の賄いにも最適です。

魚とトマトが彩りを添える、菜の花の素揚げ カレー風味。カリッとした食感とカレーの香りが食欲をそそる、日高シェフ大好物の前菜レシピ。仕上げにかけるカレー粉がポイント。ビールのお供にも最適な一品です。

日高シェフが手軽にできる桜肉の冷製パスタを紹介。30年前のアクアパッツァ創業当時のレシピを家庭向けにアレンジ。桜肉のタルタルにバルサミコ酢とパルミジャーノで風味をプラス。うずらの卵を添えて、混ぜながら食べるスタイル。前菜にぴったりの一品。

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