ファビオ飯×marukome発酵レストランが期間限定コラボ!6月11日〜13日まで麻布十番で開催されるカジュアルランチイベント。今回のイベントのために考えられた、発酵をテーマにしたサラダと選べるパスタ料理を提供。番組内で紹介される大豆のお肉を使ったボロネーゼは、赤ワイン、ニンニク、ローズマリーでマリネし、玉ねぎと炒めた後、トマトピューレとマルコメの糀美人を加えて煮詰めた、イタリア伝統の組み合わせに和のコクを加えた一品。パスタはタリアテッレを使用し、濃厚なソースが絡むように仕上げられています。
メークインを使い、外はカリッと中はホクホクの悪魔的なポテトフライのレシピ。レンジで蒸してから、弱火でじっくり揚げ、最後にバター、ガーリックパウダー、パルメザンチーズで和えることで、手が止まらなくなる美味しさに仕上がります。ビールのお供にも最適です。
トマトの酸味と旨味が活きた、シンプルながらも奥深い味わいの塩味肉じゃが。豚肩ロースと香味野菜、トマトを炒め合わせ、じゃがいもと共に短時間で仕上げることで、素材本来の甘みを引き出します。煮込み時間はわずか5分!冷蔵庫で2~3日保存可能で、お弁当にも最適です。パスタソースやオムレツの具材としてもアレンジ可能。
旬のトマトをたっぷり使った、激安&爆速レシピ5品をご紹介します。家計にも優しく、あっという間に作れるこの時期にぴったりの絶品レシピです。トマトのおひたし、ごま和え、ナムル、肉巻き、そしてたまごとトマトの炒め物など、様々な味わいでトマトを堪能できます。特に、ごま和えの香ばしさや肉巻きのジューシーさは格別です。作り置きにも最適なナムルもおすすめです。ぜひこの動画を参考に、美味しいトマト料理をお楽しみください。
こんがり焼いたウインナーととろとろの卵が絶妙な「ヤバい卵ウインナー(とろ玉ウインナー丼)」をご紹介。牡蠣醤油やチーズ、海苔などお好みのトッピングで、ご飯が止まらない一品が完成します。最低限の食材で驚くほど簡単に作れるので、ぜひ試してみてください。
今回は発酵させないフライパンでできるピザのレシピを紹介しました!マルゲリータピザと照り焼きマヨコーンピザ、2種類のピザを発酵させずに20分で作れます。生地は強力粉と薄力粉、ベーキングパウダー、砂糖、塩、水で作る、手に全くつかないぴったりの水分量の生地です。ピザソースはケチャップ、醤油、砂糖、オレガノで作る本格的な味。照り焼きチキンは醤油、みりん、酒、砂糖で甘辛く煮絡めます。どちらもフライパンで4分ずつ焼くだけの簡単調理です。
フレンチのプロが教える、家庭で最高レベルの絶品コロッケレシピ。ホクホクじゃがいも、甘く香ばしい玉ねぎとひき肉が詰まった感動の味。失敗しないコツや、お店のようなカレー風味特製ソースの作り方を徹底解説。
牛乳と卵で作る、生クリームを使わないアイスクリームのレシピです。生クリームを使用しなくても、濃厚で非常に美味しいアイスクリームが完成します。
今回は、アイスを凍らせる方法をいくつか試しましたが、どの方法でも味に大きな違いはありませんでした。手軽さでおすすめなのは、ジップロックに入れて凍らせる方法です。途中で一度揉んで溶かすだけで、とても簡単に作ることができます。
事前に泡立てる方法は、長時間冷凍しても硬い塊になりにくいというメリットがあります。ただし、なぜこの方法で成功したのかは、まだはっきりとは分かっていません。
※もちろん、事前に何度か試作は行いました。その際は3時間ほどで食べていたため、1日経ってもガチガチにならなかった理由は謎です。元々は、途中で混ぜたり揉んだりしなくても、3時間程度で食べ頃になるようにと考えていました。
事前に作ったものも、動画内で作ったものと同様に、冷ますために氷水に当てた後、そのまま泡立てました。しかし、動画内で作ったものと、その後作ったものでは、約1/4が泡のままで、残りは通常の液体状でした(液体部分は濃いオレンジ色に固まり、泡のまま固まった部分は白っぽい状態でした)。
上の部分は泡のため柔らかいですが、中心から下の部分は非常に硬く、かき混ぜずにそのまま凍らせたような状態になってしまいました。
また、途中でかき混ぜたものや、ジップロックに入れて揉んだものなど、様々な方法を試しましたが、結局どれもそのままにしておくと数時間後にはカチカチに凍ってしまいます。その場合は、削りながら食べたり、温めたスプーンでなんとかすくったり、軽く溶かしてから混ぜて食べるのが良いでしょう。
今回、このアイスクリームを作るにあたり参考にしたページを記載します。アイスクリームにするため、卵黄には事前に火を通しておく必要があり、アングレーズソースの作り方などをしっかり確認したいと思い、以下のページを参考にさせていただきました。
https://note.com/oshigotoymzk/n/nf4a8b8f759b8
https://theokuratokyo.jp/letter/pastry/article-09/
まかないチャレンジ!今回紹介するのは、たまに無性に食べたくなる傑作「キムチ焼きうどん」です。フライパンでうどんを香ばしく焼き付け、具材とキムチを加えて炒め合わせ、醤油と砂糖でシンプルに味付け。キムチの旨味を活かした、簡単なのに食欲をそそる一品です。忙しい合間に手早く作れる、大将ならではのまかない飯をぜひお試しください。
だれウマ流『極 塩唐揚げ』は、シンプルながら鶏肉の旨味を最大限に引き出す逸品。隠し味は昆布。鶏肉をブライン液に漬け込むことで、驚くほどジューシーに。揚げ方の工夫で衣はカリッと仕上がります。仕上げに藻塩を振れば、鶏肉本来の味が際立ちます。レモンを絞ってさっぱりと召し上がれ!