ほうれん草をたっぷり使った、みきママ流パウンドケーキのレシピです。溶かしバターを使うことで、バターがベタつかず手軽に作れるのがポイント。お子様も食べやすい、鮮やかな緑色のケーキに仕上がります。かぼちゃやりんごでも応用可能!
筋肉料理人の簡単レシピ、魚料理、筋トレメシがお届けする、110℃のオーブンでじっくり焼き上げるジューシーなローストポークの作り方です。お手頃価格のアメリカン・ポークを使用し、肉の重量の1.5%の塩をなじませてから焼くことで、絶妙な塩加減と柔らかさを実現。焼き目を香ばしくつけ、アルミホイルで休ませることで旨味を閉じ込めます。
けんますクッキングさんによる、ふわとろオムライスのレシピです。ウインナー・玉ねぎ・コンソメ・ケチャップで作るチキンライスに半熟卵を乗せます。
ナスをたくさんもらったら、実家でよく食べていたシンプルな食べ方で「ナスの生姜ソース」を作りましょう。ヘタを取って飾り包丁を入れたナスを、油を調整しながらじっくり焼き、特製の生姜ソースをたっぷりかけます。さっぱりとした味付けで、お酒も進む一品です。
けんますクッキングさんによる、だし巻き卵のレシピです。めんつゆをベースに「さっぱり味」と「こってり甘口」の2種類の作り方を紹介しています。
炊飯器で簡単に作れる、鶏むね肉とマカロニ、きのこを使ったグラタンのレシピです。離乳食としても取り分け可能で、赤ちゃんが食べやすいように細かく刻むのがポイント。大人のグラタンにはバターや粉チーズ、ピザチーズでコクと風味をプラスし、ヘルシーながらも満足感のある仕上がりです。早炊き機能を使えば時短で完成します。
鶏むね肉をしっとり柔らかく焼き上げる、鶏むね肉のタバスコレモン焼きです。筋切りした鶏むね肉に塩、こしょうをふり、ポリ袋に入れます。これにタバスコ、レモン果汁、ケチャップ、はちみつ、にんにくを入れて漬け込み、オーブントースターで焼き上げます。タバスコ、レモン果汁は酸度が高いので肉を柔らかくする効果があり、はちみつ、ケチャップにも肉を柔らかくする効果があります。タバスコを小さじ1/2使いますが、漬け込んでから焼くせいか、辛すぎることはありません。鶏むね肉がしっとり柔らかく焼きあがります。
けんますクッキングさんによる、きんぴらごぼうのレシピです。ごぼうの泥落としにアルミホイルを使い、甘辛い味付けで炒めます。冷めても食べられるため作り置きにも向いています。
料理研究家・友加里さんによる、簡単できれいな錦糸卵のレシピです。破れにくく、鮮やかな卵色に仕上がるのが特徴です。ポイントは、卵液を一度こしてなめらかにし、水とき片栗粉を加えること。そして、強火で短時間焼いた後、じっくり待つことです。この4つのコツを押さえることで、誰でも簡単にプロのような錦糸卵が作れます。薄焼き卵としても活用できます。
けんますクッキングさんによる、エビ・ホタテ・マッシュルーム・ホタルイカを使った海鮮アヒージョのレシピです。ニンニクと唐辛子をオリーブオイルで加熱し、スキレットで調理します。残ったオイルはパスタに使えます。