古い食パンを使い、卵、砂糖、牛乳、バニラエッセンスで卵液を作り、食パンを浸して焼くだけの超簡単パンプディング。グラタン皿に汁ごと入れてトースターで焼けば、短時間で豪華なデザートが完成。ケーキシロップをかけていただきます。

けんますクッキングがお届けする、簡単おつまみ「韓国海鮮チヂミ」のレシピです。醤油でシーフードミックスの下味をつけ、小麦粉、片栗粉、卵、水を合わせた生地にキムチ、ニラ、長ねぎ、シーフードミックスを加えて焼きます。パリパリに仕上げるのがポイントで、ごま油の風味が食欲をそそります。タレは醤油、酢、砂糖、おろしにんにく、おろし生姜を混ぜるだけで完成。お酒が進むこと間違いなしの一品です。

けんますクッキングがお届けする、驚くほど簡単なうどんレシピ。ソフト麺を茹で、どんぶりに注いだサラダ油と混ぜ合わせ、お好みのふりかけをかけるだけで完成する「ふりかけうどん」をご紹介します。手軽ながらも、油とふりかけが絶妙に絡み合い、やみつきになる美味しさです。味ドラ、鮭、のりたま、すき焼き、たらこの5種類のふりかけで試したランキングも公開。あなたの「お気に入り」を見つけてみてください。

鶏むね肉を固くならずにジューシーに仕上げるチキンソテーと、シンプルな卵チャーハンを組み合わせたワンプレートご飯です。シャキシャキの千切りキャベツに自家製玉ねぎドレッシングを添えれば、満足感のある一皿に。朝食やランチにもおすすめです。

みきママChannelがお届けする、10分で完成する本格グリーンカレーのレシピです。水を使わない濃厚な味わいが特徴で、鶏もも肉、ナス、ピーマン、パプリカといった彩り豊かな野菜がたっぷり。ココナッツミルクとグリーンカレーペーストが織りなす、お店のようなパンチのある味はご飯が進むこと間違いなしです!

鶏むね肉を丸ごとオーブントースターで焼く、鶏むね肉のマヨネーズ焼きのレシピです。マヨネーズと日本酒に漬け込むことで、鶏むね肉が驚くほどしっとり柔らかく仕上がります。オーブントースターで手軽に作れるので、忙しい日にもおすすめです。

おつまみにもぴったりな一品。鶏もも肉とブロッコリー、ミニトマトを使い、ガーリックマヨポンソースで味付けした炒め物です。味ぽん2:マヨネーズ1の割合で作るソースが、鶏肉とブロッコリーによく絡み、ごはんにもお酒にも合うこと間違いなし。鶏肉に片栗粉と酒、塩こしょうで下味をつけ、サラダ油で炒めることで、ジューシーに仕上がります。にんにくの香りが食欲をそそります。

フライパンで手軽に作れる、筋肉料理人さん流の鯖の煮付けをご紹介します。自己流ながらも、鯖をおろすところから丁寧な解説付き。煮汁の黄金比率(具材150~200gに対し、醤油・みりん各大さじ1、砂糖大さじ1/2、日本酒・水各大さじ3)も公開。ごぼうや長ねぎ、生姜の風味豊かな、ご飯が進む絶品おかずです。

パスタシリーズ第2段!ナポリタンの成功で調子に乗ってやってみたが、まさかの結末に….(笑)今回は、参加者初めてのパスタ作りで、長身をちょこっと調整し、もう一品。今日は菜の花とベーコンのパスタで、早速調理の方をしていきたいと思います。菜の花は水洗いして、軸の部分と葉の部分に分けました。ベーコンは5ミリ幅にスライスしました。マッシュルームは水につけてあったので、これを水洗いしました。にんにくはみじん切り、鷹の爪もみじん切りです。5分で茹で上がるパスタを、4.5リットルのお湯に塩小さじ4杯半で茹でます。フライパンにオリーブオイル大さじ2杯を熱し、ニンニクと鷹の爪を入れて香りを立たせ、ベーコンと菜の花の茎、葉の部分、マッシュルームを加えて炒めます。鶏ガラスープの素小さじ1杯を加え、30秒ほど炒めます。パスタの湯切りをし、茹で汁を少し残してフライパンに加えます。茹で上がりの30秒前にパスタを入れ、混ぜ合わせます。バターを加えて溶かします。味見をすると塩辛かったため、大さじ1杯の塩を追加しました。菜の花とベーコンのパスタの完成です。食べてみると、少ししょっぱいですが美味しいです。

みきママChannelがお届けする、本場韓国の味!チーズがとろ~り絡む絶品タッカルビのレシピです。鶏もも肉、白菜、にんじん、キムチを甘辛いコチュジャンベースのタレで炒め、最後にお餅とニラを加えて仕上げます。お餅は最後に入れることで、形を崩さず柔らかく仕上がります。フライパン一つで手軽に作れる、食卓が華やぐ一品です。

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