新玉ねぎを丸ごと焼いた、トロトロ食感がたまらないステーキ。鶏ガラスープの素とニンニクチューブでパンチを効かせ、ごま油で風味豊かに仕上げます。焼く際にバラバラにならない工夫も。節約にもおすすめの一品です。
今回は鯖の水煮缶とトマトカット缶を使ったカレーをご紹介。トマトベースのさっぱりした仕上がりですが、ピーマンやバターが風味をプラス。鯖を崩さずにゴロゴロした状態で煮込むことでボリューム感が出て、味のメリハリが楽しめます。隠し味はバター。ぜひお試しください。
ビッグエーで買った安いちくわ(5本入り)とピーマン3個、玉ねぎ1/4個を使用。醤油、みりん、カレー粉、油、水で作る、簡単でお手軽な絶品おつまみレシピ。カレー粉の風味がちくわと野菜にマッチし、食欲をそそります。冷めても美味しく、お弁当にも最適です。
材料3つ、驚くほど簡単で絶品の関東風くず餅レシピをご紹介します。小麦粉と米粉、少々のお酢を混ぜて電子レンジで加熱するだけで、お店のようなプルプルもちもち食感のくず餅が完成。自家製黒蜜の作り方や、抹茶を使ったアレンジレシピも紹介します。春のティータイムにぴったりの簡単おやつです。
イオンとのコラボ企画「イオン フランスフェア」開催に合わせ、フレンチバーベキューをテーマにした鶏むね肉のレシピを紹介。純輝鶏むね肉をハーブとニンニクでマリネし、スキレットで香ばしく焼き上げた後、マスタードとはちみつを使ったソースで煮込みます。付け合わせのにんじんとマッシュルームも一緒に調理。鶏むね肉とは思えないほどの柔らかさと、ハーブとマスタードの風味が食欲をそそります。白米にもパンにも合う、おうちでもアウトドアでも楽しめる一品です。
けんますクッキングがお届けする、新玉ねぎと豚こま肉を使った絶品ポン酢炒め。ポン酢大さじ3杯と砂糖大さじ1杯の黄金比タレが、新玉ねぎの甘みと豚こま肉の旨味を引き立てます。ごま油の香りとブラックペッパーのアクセントも食欲をそそり、ご飯のおかずにもおつまみにも最適です。簡単なのに驚くほど美味しく仕上がる、失敗知らずのレシピをぜひお試しください。
冷凍の大粒海老とフレッシュトマトを使った、お店以上とも言われる「ヤバい海老トマチリ」のレシピです。大きめにカットしたトマトと玉ねぎの食感がアクセントとなり、旨辛なソースが食欲をそそります。冷凍エビを使えば下処理も簡単で、難しい工程もないため手軽に作れます。余ったソースはご飯や卵と和えても美味しい、万能な一品です。
お財布に優しいニラもやし炒めのレシピ。もやしとニラ、豚バラ肉を使い、醤油、酒、塩、ラード、味の素などでシンプルに味付け。豚バラ肉の旨味とラードのコク、そして最後に加えるお酢で味がキュッと引き締まります。片栗粉でとろみをつけることで、味が全体によく馴染むのがポイント。簡単なのにご飯が進む、町中華のような本格的な味わいです。
海外の屋台やフード系の動画でバズっている、食パンと卵を使った簡単アレンジレシピ。新玉ねぎの甘みとツナの旨味、とろけるチーズが絶妙な、パリッ、トロッとした食感がたまらない一品です。マヨネーズやケチャップで味の調整も可能。忙しい朝でも手軽に作れて、満足感たっぷり。ウインナーやトマトなど、お好みの具材でアレンジしても楽しめます。
ホリエモンと鳥羽周作シェフのコラボ第2弾となる「トバいキーマカレーパン」に続く、話題の「溶岩パン」アレンジ試食会。高知県の伝統的なパン「溶岩パン」を、フルーツと特製クリームで現代風にアレンジ。ホリエモンと鳥羽シェフが、その可能性と商品化の方向性について語り合います。甘いハンバーガーのような新感覚スイーツパンの誕生なるか?