夏になると絶対食べたくなる!こうちゃん特製『悪魔のガーリックシュリンプ』を紹介しています。大量のにんにくとバターを使った、ビールとご飯が止まらなくなるギルティな一品。簡単な下処理を覚えれば、意外と手軽に作れます。刻みにんにく、バター、パプリカパウダー、レモン汁などを使い、香ばしく仕上げます。残ったソースだけでもご飯が進む美味しさです。
海軍の歴史ある料理コンテストで最優秀賞に輝いた、戦艦「伊勢」のホワイトシチューそうめんを再現。アサリの旨味たっぷりのクリーミーなシチューに、つるっとしたそうめんが絡み合い、トマトの酸味がアクセントに。缶詰のアサリでも十分な旨味が出ますが、贅沢に2缶使用することで、より濃厚な味わいに。具材を煮込んだスープと、丁寧に作られたホワイトソースを合わせ、最後にそうめん、トマト、グリンピースを加えて仕上げます。
ロバート馬場さん直伝、煮込み時間0分の無水キーマカレー。炒めるだけで完成する簡単レシピで、暑い夏にぴったり!隠し味のめんつゆとウスターソースが味に深みを加えます。油を使わないのでヘルシー。冷めても美味しいからお弁当にも最適です。野菜の旨味が凝縮された絶品カレーをお試しください。
屋台の味を再現!フライパンで手軽に作れる、やみつき必至の焼きとうもろこしレシピです。甘みと香ばしさがたまらない「奇跡のやべぇたれ」と有塩バター、黒胡椒の組み合わせが絶妙。夏休みのおやつや、ビールのおつまみにぴったりです。
銀座のビストロ・ポアブレからお届けする、本格的ながらも馴染みやすいバターチキンカレーのレシピ。鶏もも肉とクミン、フェヌグリーク、ガラムマサラなどのスパイスをじっくり炒め煮込み、たっぷりのバターと牛乳で仕上げる、香ばしさとコクがたまらない一品です。工程はシンプルながら、スパイスの香りを最大限に引き出すための丁寧な下処理と炒め方が美味しさの秘訣。特別な日や暑い夏にぴったりの、満足感あふれるカレーをご家庭で再現しませんか。
食欲がない夏にぴったりの、簡単でおいしい「お手軽トマト丼」のレシピです。豚ひき肉とフレッシュなトマトを、味噌、酒、砂糖、酢を合わせた甘辛いタレで炒め、ご飯に乗せます。卵黄を添えてまろやかに仕上げれば、彩りも良く食欲をそそる丼の完成です。包丁もほとんど使わず、短時間で作れるので、忙しい時や疲れている時にもおすすめです。
レンジで簡単!本格四川風よだれ鶏。鶏もも肉は調理30分前に室温へ。長ネギと生姜で鶏肉の臭みを消し、ふっくらジューシーに。タレは四川風ラー油が決め手!花椒の香りと痺れが本格的。残ったタレは冷奴やサラダにも。卵を漬けて四川風卵漬けもオススメ。
タサン志麻さん流の基本の肉だねレシピです。ハンバーグのほか、ピーマンの肉詰めやメンチカツなど複数の料理に使えます。玉ねぎ・卵・パン粉の量を調整することで食感を変えられます。
きゅうりとささみを使った、さっぱり和えのレシピ。昔からある和え物をベースに、ささみを加えることで、よりさっぱりとした味わいに仕上がります。暑い季節にぴったりの一品です。下処理で塩と砂糖を揉み込むことで、鶏肉の臭みが抜け、旨味が増し、しっとりと仕上がります。きゅうりは1mm厚さに斜め切りにすることで、素材が絡みやすくなります。鶏がらスープの素で味付けし、お好みでからしやブラックペッパーを加えることで、さらに美味しくなります。
ばくばクックがお届けする、きゅうりをたっぷり使った絶品漬け3種を紹介しています。わさび漬け、旨塩漬け、旨辛漬けの3種類は、どれもご飯が進む美味しさ。おつまみにも副菜にもなる万能レシピです。特に、わさびの風味や鶏ガラスープの旨味、豆板醤のピリ辛さが食欲をそそります。作り置きにも最適なので、ぜひ試してみてください。