けんますクッキングです。今日の料理は、ちょっとしたつまみにも、ご飯にも合う、ピーマン肉炒めです。ピーマンが苦手な方でも好きになるような、ピーマン好きのためのレシピです。材料は、豚肉、玉ねぎ、ニンジン、ピーマン(ハッピー君)を使用。味付けは、シャンタン、醤油、日本酒、ごま油、水溶き片栗粉で、炒め煮にするのがポイントです。最後に水溶き片栗粉でとろみをつけ、ごま油で香り付けしたら完成。ピーマンのほろ苦さと玉ねぎの甘さ、豚肉の旨味が絡み合い、ご飯が進む一品です。
みきママが作る、豆腐とこんにゃくでかさ増しする「とろとろサバ味噌」のレシピです。サバの旨味をたっぷり吸い込んだこんにゃくと豆腐が絶品!おろし生姜の香りが食欲をそそります。フライパン一つで手軽に作れるので、忙しい日にもおすすめです。
今回は、のの字巻きと通常の巻き方の2種類で楽しむ、彩り豊かな7種類の具材を使った巻き寿司の作り方をご紹介します。特にのの字巻きでは、具材を中央に集めずに散らして巻き込むことで、食感と見た目のバランスが良い仕上がりになります。ブログではさらに詳しい具材の作り方やレシピを公開中です。
はんぺんのふんわり食感と明太子のピリ辛さが絶妙な「はんぺん明太バター焼き」をご紹介。バターの風味が染み込んだはんぺんに、刻んだ大葉とネギがアクセント。フライパンで弱火でじっくり焼くだけの簡単調理です。仕上げに鍋肌から垂らす醤油の香りが食欲をそそり、バターとの相性も抜群。お好みでキャベツやマヨネーズを添えれば、彩りも良く、さらにおいしくいただけます。おつまみにぴったりの一品です。
卵1個と電子レンジを使い、わずかな時間で完成する、とろとろなめらかプリンのレシピです。カラメルソースは、砂糖と水を加熱してきつね色になったら熱湯を加えて作ります。プリン液は、卵、砂糖、牛乳、生クリーム、バニラエッセンスを混ぜてこすだけ。電子レンジでの加熱は、ココットより大きめの耐熱容器にお湯を張り、2分30秒~3分30秒を目安に調整します。粗熱を取った後、冷凍庫で1時間冷やすと、お店のような本格的な味わいのプリンが楽しめます。
けんますクッキングがお届けする、簡単おつまみシリーズ第二弾!今回は「なすとトマトのチーズ焼き」をご紹介します。材料はナス、トマト、オリーブオイル、塩、とろけるチーズ、そして万能な「焼肉のタレ」だけ。フライパンひとつで、驚くほど簡単なのに、焼肉のタレのコクとトマトの酸味、とろけるチーズが絶妙に絡み合い、お酒も進む絶品おつまみが完成します。ぜひ、ご家庭でお試しください。
7品目の具材が入った恵方巻きが、驚くほど安く、早く、豪華に作れます。酢飯と厚焼き玉子を手作りし、煮しいたけ、桜でんぶ、人参、サーモン、きゅうり、カニカマを彩り豊かに巻きます。ラップを使い、具材をしっかり掴むように巻くのが綺麗に仕上げるコツです。見た目も華やかで、家族みんながハッピーになること間違いなしの恵方巻きです。
濃厚ながらもヘルシーな「切りボナーラ」のレシピ。生クリームの代わりに豆乳を使用し、切り干し大根でかさ増しすることで、食物繊維もたっぷり摂れて脂肪の吸収を抑えます。卵黄は余さず使うことで、牛乳と粉チーズがコクのあるクリームソースのような仕上がりにしてくれます。
ツナ缶とトマト缶を使った、15分で完成する本格的なカニ風味のトマトクリームパスタです。生クリームの代わりに牛乳、粉チーズ、バターを使用することで、手軽に濃厚なコクとクリーミーさを実現。パスタを茹でる工程でソースも同時に煮詰めるため、短時間で味がしっかり染み込みます。ブロッコリーの食感もアクセントになり、満足感のある一品です。
残ったお餅を使い、お子様も食べやすい甘辛いトッポギ風のレシピです。鶏もも肉の旨味と野菜の甘みを引き出し、焼肉のタレ、お味噌、みりん、醤油、コチュジャンで本格的な味に仕上げます。ごま油の香りが食欲をそそり、コクのある味わいが楽しめます。