ばくばクックさんによる、マルコメさんのHPに掲載されていた「きなこのホロホロクッキー」を参考に、低糖質で簡単なサクホロ食感のきなこクッキーを作りました。大豆粉ときなこを使った豆づくしのクッキーですが、大豆感はしつこくなく、ホロホロとした食感が楽しめます。今回は無塩バターを使用しましたが、ほんの少し塩味を加えるか、普通のバターを使うのがおすすめです。作業工程も少なく手軽に作れるので、
檜原産のアライグマを、引きこもり漁師の土屋さんのワークショップで解体し、その前足と後ろ足を使って木の芽みそ焼きにしました。添え物には、同じく檜原産で採れた山ウドのバターソテーを使用。木の芽の鮮烈な香りがジビエの旨味を引き立て、土屋さんと共に採った山菜と肉の組み合わせが絶妙な、野趣あふれる一品です。
料理研究家ゆかりさんによる、孤独のグルメで紹介された「カステラパンケーキ」の再現レシピです。ホットケーキミックスを使用し、ふわふわに仕上げるコツも紹介されています。生地には牛乳、レモン汁、砂糖、サラダ油を加えてしっとりとさせ、メレンゲはレモン汁で安定させ、低速で泡立てることできめ細かく仕上げます。スキレットで焼き、途中で切れ目を入れるのが特徴です。
南仏ニース名物の贅沢サラダ「ニース風サラダ」のレシピ。カジキマグロを自家製コンフィにし、手作りドレッシングで仕上げます。切って混ぜるだけの簡単調理で、おもてなしやパーティーにもぴったりのおしゃれなごちそうサラダです。
暑い日におすすめの鮭の南蛮漬け。夏野菜のトマトときゅうりを使用し、甘酢だれでさっぱりと仕上げます。保育園給食でも採用される栄養バランスと薄味を意識したレシピで、大人から子供まで楽しめます。生姜の風味が食欲をそそり、食欲がない時でも食べやすい一品です。
けんますクッキングさんによる、やみつき夏野菜のレシピです。オクラ、山芋、トマト、みょうがを使い、ヤマサの割烹白だしをベースにした特製つけダレに漬けます。
馬場ごはん〈ロバート〉Baba’s Kitchenさんによる、ロバート馬場さんのピーマンの肉詰め!つなぎに卵やパン粉を使わず、鶏ひき肉とえのきでジューシーに。隠し味はチーズ!ケチャップやウスターソースとの相性もよい。お弁当にもぴったりの簡単レシピ。肉汁を閉じ込めた。
37万回再生!夏にぴったりのトマトレシピ3選!かどや製油の純正ごま油濃口を使用し、香ばしい風味とコクが食欲をそそります。マリネサラダは紫玉ねぎの甘みと酸味が絶妙。麻婆トマトはエリンギで食感もプラス。サバ缶そうめんはネギまみれでさっぱり!
こじまぽん助さんによる、分子調理学の考え方をベースに、材料もテクニックも不要ながら、圧倒的においしく作れる目玉焼きのコツをお伝えします。特にガパオライスに乗せるような「裏がカリッとしている」目玉焼きの作り方を、フライパンをしっかり温める、卵は低い位置から割る、強火で蓋なしで焼く、といった3つのポイントに分けて解説。さらに、黄身を真ん中に固定するコツや、白身を早く固めるための塩の活用法も紹介します。卵丼のレシピも併せてご紹介。
まかないチャレンジさんによる、かどや製油の純正ごま油濃口を使用した、夏にぴったりの「さっぱりサラダそうめん」のレシピです。ごま油の力強い香りと、みずみずしい夏野菜の爽やかな香りがマッチし、食欲がない時でもつるっと食べられます。和えるだけで簡単に作れるので、醤油、お酢、塩、こしょうで味付けしたタレと、たっぷりのごま油がそうめんと野菜によく絡みます。