ロバート馬場さんが温かい納豆パスタと冷たい納豆パスタの2種類を紹介。温かい方は、納豆と白だしを混ぜた出汁でパスタを煮るのがポイント。バターのコクとネギ、海苔の風味が絶妙です。冷たい方は、卵白と納豆を混ぜてふわふわ食感に。大葉とミョウガの薬味が爽やかさをプラス。お好みでラー油や七味をかけても美味しい。

はるあんさんが真っ赤ないちご酒に挑戦!無印の瓶にいちご、レモンを入れ、氷砂糖とホワイトリカーで漬け込みます。キウイやパイナップルを使った果実酒にも挑戦。フルーティーな香りが広がりそう。完成が待ち遠しい、手作り果実酒レシピです。

フライパン一つで、お店のような本格的なチーズタッカルビがお家で手軽に作れるレシピ。鶏もも肉とパプリカ、玉ねぎを、焼肉のタレ、コチュジャン、ニンニクで下味をつけ、香ばしく炒めたら、とろけるチーズをたっぷり乗せて完成!甘辛いタレとチーズのコクが絶妙な、やみつきになる一品です。辛さは一味唐辛子でお好みに調整可能。ごはんのおかずにも、お酒のおつまみにもぴったりです。

分子調理学研究家のこじまぽん助さんが教える、本格麻婆茄子のレシピ。火を入れる前のナスに油を吸わせる、肉味噌(炸醤)をしっかりと作る、そして水の量に注意するという3つのコツで、家庭でもプロの味を実現します。油通しの代わりになるナスと豚ひき肉の炒め方、豆板醤や甜麺醤を使った風味豊かな味付け、とろみをつける水溶き片栗粉のタイミングまで、丁寧な解説付きです。

こっタソさんによる、チーズスティックフライのレシピです。さけるチーズをバッター液とパン粉で二度付けし、揚げます。二度付けすることで揚げ中のチーズの破裂を防ぎます。ケチャップやハチミツを添えて提供します。

市販のラー油と、えびの香りが食欲をそそる「えび油」を使い、豆乳ベースのクリーミーでさっぱりとした担々麺風スープに仕上げる冷やし担々麺サラダうどんのレシピです。冷凍うどんは氷水でしめてコシを出し、アボカド、トマト、ベビーリーフ、ツナ缶をトッピング。隠し味のレモン汁が味の決め手です。

こっタソさんによる、チキンステーキのレシピです。鶏もも肉をオイスターソース・五香粉を含むタレに漬け込み、フライパンで焼きます。漬け込み後はフライパンで焼くだけで完成します。

まかないチャレンジさんによる、夏にぴったりの「ボリボリきゅうり」の作り方を紹介します。スーパーで売られている「きゅうりのキューちゃん」のパワーアップ版のような、厚みがあってボリボリとした歯ごたえが楽しめる漬物です。醤油、酒、酢、砂糖をベースにした甘辛いタレに、生姜と鷹の爪のピリッとした風味がアクセント。塩もみでしっかり水分を抜き、煮詰め工程で味を凝縮させるのが美味しさの秘訣です。冷蔵庫で2〜3日漬け込めば完成。ご飯にもお酒にも合う。

料理研究家ゆかりさんによる、お弁当のアクセントにぴったりの飾りゆで卵4種類のレシピです。牛乳パックやペットボトルパック、ストロー、竹串などを活用し、ハート型、ぺたんこ型、お花型、ギザギザ型といったバリエーション豊かな飾りゆで卵が作れます。半熟ではなく固めに茹でたゆで卵を温かいうちに形づけるのがポイント。いつものお弁当がぐっと華やかになり、子供も喜ぶこと間違いなしです。

けんますクッキングさんによる、ドレッシングを使ったチャーハンのレシピです。ベーコンとレタスを加え、イタリアンドレッシングを隠し味にして炒めます。

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