出汁を取った後の昆布を使った、蕎麦もり木特製の絶品昆布佃煮レシピを大公開。じっくり煮込んだ深い味わいはご飯にもお酒にも相性抜群。長期保存も可能です。
材料リスト
メイン具材 ()
- 昆布 (出汁を取った後の) 1キロ 🛒 Amazonで探す
- 梅干し 3粒 🛒 Amazonで探す
- 水飴 300g 🛒 Amazonで探す
- 鰹節 50g 🛒 Amazonで探す
調味料
- [A] 料理酒 1800cc 🛒 Amazonで探す
- [A] ザラメ 140g 🛒 Amazonで探す
- [A] 酢 270cc 🛒 Amazonで探す
- [A] 赤酒 180cc 🛒 Amazonで探す
- [A] 濃口醤油 90cc 🛒 Amazonで探す
- [A] たまり 180cc 🛒 Amazonで探す
調理手順
- 出汁を引き終わった後の昆布を四角く切る。1キロ用意する。
- 鍋に切った昆布1キロを入れる。
- 鍋に料理酒1800ccを加える。
- ザラメ140gを加える。
- 梅干し3粒を加える。 【ここがコツ!】 甘いタイプの梅干しを使用する。
- 酢270ccを加える。
- 赤酒180ccを加える。
- 濃口醤油90ccを加える。
- たまり180ccを加える。
- 鍋を強火で加熱し、沸騰させる。
- 沸騰したらアクを取り、弱火にする。
- 弱火で2時間じっくりと炊く。
- 煮汁が少なくなり、詰まってきたら水飴300gを加える。
- 水飴を加えた後、さらに10分ほど煮詰める。
- 煮汁がほとんどなくなるまでさらに煮詰め、火を止める。
- 鰹節50gを火にかけて乾燥させ、細かく砕く。
- 砕いた鰹節を鍋に加え、混ぜ合わせる。
- 粗熱が取れたら容器に移し、冷蔵庫で保存する。 【ここがコツ!】 冷蔵庫で1ヶ月以上保存可能。






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