笠原マスターが若手と豚こまでガチ対決!今回は豚ねぎ生姜焼きと豚こまの照り焼き。豚ねぎ生姜焼きは、砂糖で豚肉をしっとりさせ、ネギをたっぷり。出汁と生姜を加え、水溶き片栗粉でとろみを。隠し味の七味唐辛子がポイント。ご飯が進む絶品。
笠原マスターと若手による「まかない世代闘争」第2弾!テーマはナス。響は包丁を使わず「ナスのなめろう」を、笠原は定番「ナスのそぼろ煮」で勝負!隠し味は生姜。仕上げに卵を添えてコクをプラス。アツアツご飯にかけても美味しい!
タサン志麻さんとリズさんのコラボ!サクサクのパイ生地としっとり煮たりんごが絶妙な、可愛らしいりんごのタルトのレシピです。りんごはシロップで煮ることで風味豊かに。飾り付けにマーブルチョコを使えば、子供も喜ぶキュートな見た目に仕上がります。
ブラジル発祥の国民的おやつ、プヂン。練乳の濃厚な甘さと、とろけるような口どけが絶品です。日本の練乳でも美味しく作れるように、生クリームを加えてコクをプラス。レンジで簡単にカラメルを作る方法もご紹介。手土産にもぴったりの、夢のようなスイーツをぜひお試しください。
鶏肉の旨味と生姜の香りが食欲をそそる鶏生姜鍋。手羽先と鶏もも肉から出る出汁が絶品!たっぷりの生姜とニンニクで体の中から温まります。〆はラーメンで。醤油を少し加えると味が締まります。寒い日にぴったりの鍋料理です。
ロバート馬場さん考案、ご飯が秒でなくなる「沼チキン」。鶏もも肉を焼き、長ネギたっぷりの特製ダレで絡めた、やみつきになるレシピです。タレにはポン酢、オイスターソース、輪切り唐辛子を使用。冷めても美味しく、お弁当にも最適。ニンニクや生姜を加えても美味しくなります。
今回はモッツァレラと薬味を使ったカルパッチョをご紹介します。洋と和のものを合わせる時にバターやオリーブ油などの油が中和してくれます。薬味ミックスは麺類にいれたり、揚げ物にかけたり、炒め物にまぜたり、いろいろ使えるので、薬味がお好きな方はぜひ作ってみてください!
揚げ物好きへ!鶏胸肉で作る簡単チキンカツ。みりんの甘みとサクサク衣が絶品!下味にみりんを使い、鶏肉の臭みを消しつつ風味豊かに。中火で揚げ焼きするだけ、洗い物も少なく簡単。今夜の晩ご飯にいかがですか?
くまの限界食堂さんの、お揚げを使った絶品レシピ!豚または鶏ひき肉と、人参、小松菜、椎茸を混ぜてお揚げに詰め、裏返して焼くだけ。醤油でシンプルに味付け、素材の旨味が際立ちます。カリカリの食感と香ばしさがたまらない、満足感のある一品です。
イタリア三つ星レストランで学んだ自家製サルシッチャを使った絶品リゾット。豚粗挽き肉と黒胡椒、シナモン、ローズマリー、クローブ、にんにく、塩、ナツメグで作るサルシッチャが味の決め手。茹でたけのこを加え、米はボイルしてから炊くことで、あっさりとした食感に。仕上げにバターとパルミジャーノチーズでコクをプラス。隠し味にナツメグを振りかけるのがポイント。