春らしいアスパラガスを主役に、牛肉と合わせた彩り豊かな一品です。オイスターソースベースの甘辛い味付けが食欲をそそり、ご飯にもビールにもよく合います。水溶き片栗粉でコーティングした牛肉は、タレが絡みやすく、とろみのある仕上がりに。ニンニクの香りを効かせるのが美味しさのポイントです。

オリーブオイルと白ワイン、日本酒で蒸し上げるあさりのイタリアン酒蒸し。ミニトマト、ベーコン、エリンギの旨味も加わり、あっさりしながらも深みのある味わいです。砂抜きしたあさりの口が開ききるまで蒸したら、塩とオリーブオイルで仕上げる本格的な一品。詳しいレシピはブログでも紹介しています。

料理研究家ゆかりさんによる、長芋を使った新型焼き卵かけご飯のレシピです。卵1個と長芋30g、ご飯100gがあれば、驚くほどふわふわで濃厚な焼き卵かけご飯が完成します。オーブンで13分焼くだけで、表面に美味しそうな焦げ目がつき、中心に乗せた卵黄がとろりと絡みます。トースターでも代用可能で、約7〜10分で手軽に作れます。長芋のすりおろしと卵白を混ぜ合わせるのが、ふわふわ食感の秘訣です。

みきママさんによる、「ポルポローネ」のレシピです。薄力粉とアーモンドプードルをふるい、溶かしバターと粉糖を混ぜ合わせます。生地をひとまとめにして30個に丸め、冷凍庫で30分冷やします。フライパンで片面12~15分ずつ弱火で焼き、完全に冷めたら粉糖をまぶして完成。サクサクとろける食感がたまらない、美味しいポルポローネを

みきママがトースターで手軽に作れる焼きカレー弁当を紹介。カレールーと熱湯を混ぜて作るカレーソースにご飯とチーズを乗せて焼くだけ。ピクルスとシャカシャカポテトも添えて、19分で彩り豊かなお弁当が完成します。冷めても美味しい焼きカレーは、お弁当にぴったりです。

料理研究家ゆかりさんによる、ふわふわオムレットのレシピです。卵を泡立てる際のポイントは、マヨネーズを加えることと、お砂糖の加え方です。いちごやキウイ、チョコバナナなど、お好みのフルーツを挟んで楽しめます。

クリームチーズと鶏もも肉を使った、簡単濃厚な親子丼のレシピです。クリームチーズがコクと滑らかさをプラスし、いつもの親子丼がワンランクアップします。冷蔵庫に余ったクリームチーズの消費にもぴったり!

フライパンで作る、見た目も華やかなスモークサーモンの押し寿司です。寿司酢と昆布だしを混ぜたものを熱々のご飯に混ぜ込み、粗熱を取ってから、フライパンに敷き詰めたスモークサーモンで包み込みます。冷蔵庫で1時間冷やし固めることで、きれいな形に仕上がります。海苔といくらでアンパンマンの顔をデコレーションすれば、お子様のお祝い事やパーティーにもぴったり。スモークサーモンの旨味といくらのプチプチ感が絶妙な、簡単なのに贅沢な一品です。

みきママが作る、ファミレスのような本格的な味わいの「チキンのディアボラ風」のレシピです。鶏肉を叩いて均一の厚さにし、皮目をパリッと焼き上げた後、蒸し焼きにすることでジューシーに仕上げます。特製の玉ねぎマリネソースとバター醤油のステーキソースをたっぷりかけていただきます。手軽なのに本格的な味わいで、食卓が華やぐ一品です。

料理研究家ゆかりさんが、鶏の卵巣の未成熟卵である「きんかん」を醤油漬けにし、贅沢に卵かけご飯としていただくレシピです。きんかん特有の濃厚な味わいがご飯とよく合い、一口でご飯一杯いけるほどの満足感があります。焼き鳥屋さんで「ちょうちん」という串として提供されることもあるきんかんです。

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