今回は、ご自身で考案された「焼きカレーラーメン」に挑戦する動画です。マルちゃん正麺とレトルトカレー、チーズを使った、見た目も華やかな一品。オーブントースターで焼き上げることで、香ばしい香りが食欲をそそります。成功するかどうかは未知数ですが、新しいラーメンアレンジの可能性を探求します。
さつまいものビタミンCは加熱に強く、食物繊維も豊富なので、さつまいもご飯にすることで美肌効果が期待できます。炊飯器で簡単に作れる、甘くて美味しいさつまいもご飯のレシピをご紹介します。普通炊きでじっくり加熱することで、さつまいもの甘みが引き立ちます。
今回は、簡単・節約・ヘルシーを兼ね備えた、ひき肉を使った肉豆腐丼をご紹介します。時間短縮のため、豆腐は手でちぎって加えることで味が染み込みやすくなります。水溶き片栗粉でとろみをつけることで、ご飯との絡みも良くなります。マーボー豆腐のようなイメージで、忙しい日でも10分程度で完成するお手軽レシピです。お好みで青ねぎを散らしたり、一味唐辛子を加えれば麻婆丼風にもアレンジ可能です。
みきママが10分でペペロンチーノを作る様子をお届けします。少なめのお湯でパスタを茹で、キャベツやベーコンを加え、調味料で味付け。短時間で本格的なペペロンチーノが完成する様子は必見です。お茶を飲む時間もあり、余裕を持って作れるのもポイント。
コンビニのおでんとしらたきで、ヘルシーな酸辣湯麺(サンラータンメン)を作りました。おでんのつゆをベースに、お酢とラー油でさっぱりと仕上げ、溶き卵と水溶き片栗粉で絹のような滑らかな口当たりに。しらたきを麺に見立てた、簡単なのに本格的な味わいの、楽しくて美味しい一品です。
26cmのフライパン2枚分で作る、生地がサックサクで野菜たっぷりのチヂミです。薄力粉と片栗粉、卵、鶏がらスープの素、水を混ぜて滑らかな生地を作り、ニラ、人参、玉ねぎ、カニカマなどの具材をたっぷり加えています。ごま油を多めに使って揚げ焼きにすることで、カリカリのサクサクに仕上がります。タレは醤油、酢、コチュジャン、砂糖を混ぜ合わせるだけで簡単に作れます。シーフードミックスで作るアレンジも紹介しています。
総重量1.7キロ超の巨大ハンバーグケーキのご紹介です。合挽き肉1キロを贅沢に使用し、みじん切りにした玉ねぎ、卵、調味料を加えて粘りが出るまでしっかりと練り上げます。空気を抜いて円盤状に整えたタネの周りにベーコンを巻き付け、上面にも刻んだベーコンを散らしてオーブンでじっくり焼き上げます。市販のデミグラスソースと肉汁で作る特製ソースが食欲をそそります。見た目のインパクトも抜群で、パーティーやおもてなしにもぴったりな一品です。
マグロの赤身刺身を使い、お手軽に「なんちゃってネギトロ丼」を作ります。マグロの赤身を半分はマヨネーズと一緒に細かく、もう半分は粗めに叩き、混ぜ合わせるだけで本格的なネギトロ風に。丼飯にのせ、刻み海苔や刻みねぎを散らせば、見た目も華やかで美味しいネギトロ丼が完成します。お好みで卵黄やわさびを添えてお召し上がりください。
料理が面倒な時でも、10分あれば作れる「ガブリチキン」のレシピ。鶏もも肉に塩、こしょう、おろしニンニクを揉み込み、フライパンで皮目をパリッと焼き上げます。鶏肉から出た旨味たっぷりの油でキャベツも美味しくいただく、簡単なのにやみつきになる一品です。サッポロ一番の鶏がらスープの素で味付けしたソースが食欲をそそります。
挽肉が少量しかない場合でも、満足感のある一品が作れます。挽肉が足りない時は、豆腐でかさまししましょう。食べ応えのあるツネを作ります。パックから出したばかりの木綿豆腐を、水切りせずにそのまま挽肉の上にのせ、卵白、みじん切りにしたネギ、おろし生姜、醤油、片栗粉を加えて1分ほど粘りが出るまでよく混ぜます。フライパンに成形したタネを入れ、弱めの中火で片面6〜7分ずつ焼き、皿に取り出します。フライパンに醤油、みりん、砂糖、水、オイスターソース、片栗粉を加えてとろみがつくまで2分ほど加熱し、タネにかけて、卵黄を乗せれば完成です。創業100年の味、100年の味が、たった2分で出来上がります。