総重量1.7キロ超の巨大ハンバーグケーキのご紹介です。合挽き肉1キロを贅沢に使用し、みじん切りにした玉ねぎ、卵、調味料を加えて粘りが出るまでしっかりと練り上げます。空気を抜いて円盤状に整えたタネの周りにベーコンを巻き付け、上面にも刻んだベーコンを散らしてオーブンでじっくり焼き上げます。市販のデミグラスソースと肉汁で作る特製ソースが食欲をそそります。見た目のインパクトも抜群で、パーティーやおもてなしにもぴったりな一品です。

マグロの赤身刺身を使い、お手軽に「なんちゃってネギトロ丼」を作ります。マグロの赤身を半分はマヨネーズと一緒に細かく、もう半分は粗めに叩き、混ぜ合わせるだけで本格的なネギトロ風に。丼飯にのせ、刻み海苔や刻みねぎを散らせば、見た目も華やかで美味しいネギトロ丼が完成します。お好みで卵黄やわさびを添えてお召し上がりください。

料理が面倒な時でも、10分あれば作れる「ガブリチキン」のレシピ。鶏もも肉に塩、こしょう、おろしニンニクを揉み込み、フライパンで皮目をパリッと焼き上げます。鶏肉から出た旨味たっぷりの油でキャベツも美味しくいただく、簡単なのにやみつきになる一品です。サッポロ一番の鶏がらスープの素で味付けしたソースが食欲をそそります。

挽肉が少量しかない場合でも、満足感のある一品が作れます。挽肉が足りない時は、豆腐でかさまししましょう。食べ応えのあるツネを作ります。パックから出したばかりの木綿豆腐を、水切りせずにそのまま挽肉の上にのせ、卵白、みじん切りにしたネギ、おろし生姜、醤油、片栗粉を加えて1分ほど粘りが出るまでよく混ぜます。フライパンに成形したタネを入れ、弱めの中火で片面6〜7分ずつ焼き、皿に取り出します。フライパンに醤油、みりん、砂糖、水、オイスターソース、片栗粉を加えてとろみがつくまで2分ほど加熱し、タネにかけて、卵黄を乗せれば完成です。創業100年の味、100年の味が、たった2分で出来上がります。

ミキサーで簡単に作れる、マック風バニラシェイクのレシピです。バニラアイス、牛乳、砂糖、そして隠し味にバニラエッセンスを加えて、なめらかになるまで撹拌するだけで、お店のような本格的な味わいが楽しめます。途中で混ざりにくくなった場合は、箸でかき混ぜてから再度撹拌することで、最後まで美味しく仕上がります。

秋の行楽シーズンにぴったりの肉巻きおにぎりをご紹介します。温かいご飯に焼き肉のたれを混ぜ込み、俵型に握ったおにぎりを豚もも肉でくるりと巻いて香ばしく焼き上げました。片栗粉をのりの代わりにしてお肉をしっかり固定させるのがポイント。フライパンでタレを絡めれば、甘辛いタレが食欲をそそる絶品肉巻きおにぎりの完成です。お弁当やピクニックにも最適です。

鶏軟骨が大好きというみきママが、ごぼうを使ってかさ増しする「軟骨揚げ」のレシピ。下味をつけた軟骨とごぼうに片栗粉をまぶし、揚げ焼きすることで、サクサクの食感に仕上がります。鶏ガラスープの素を隠し味にすることで、さらに美味しさアップ。食感と旨味がたまらない一品です。

みきママChannelがお届けする、10分で完成するナスのミートソースレシピ。豚ひき肉とナスを使い、切干大根を加えてボリューム満点に仕上げます。ケチャップ、中濃ソース、赤ワインなどを合わせた濃厚なソースがパスタによく絡みます。忙しい時でも手軽に作れる、家族みんなで楽しめる一品です。

鶏レバーとにんにくの芽、玉ねぎを使った甘辛炒めです。レバーに片栗粉をまぶしてカリッと焼き上げ、食欲そそる甘辛いタレで仕上げます。ご飯が進むこと間違いなしの、レバーが苦手な方にもおすすめの一品です。にんにくの芽のビタミンCでお肌にも嬉しいレシピです。

みきママChannelがお届けする、10分で完成する驚きのナポリタンレシピ。切り干し大根を加えてヘルシーかつボリューム満点に仕上げます。ケチャップ、コンソメ、砂糖の絶妙なバランスが、まるで洋食屋さんのような本格的な味わいを実現。一人前98円というコスパの良さも魅力です。

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