アーモンドの香りが広がる!タサン志麻さんの基本のアーモンド生地。タルトやガレット・デ・ロワに最適。ラム酒の風味を加え、しっとりとした仕上がりに。冷蔵保存可能で、お菓子作りに重宝する万能レシピです。
切り餅を使った、もちもちとろとろのミルク餅を紹介しています。電子レンジで加熱し、牛乳と混ぜるだけで約2分半で完成!お好みできなこや黒蜜をかけてお召し上がりください。水分量やレンジの機種によって加熱時間が変わるので、様子を見ながら調整してくださいね。
イタリア・アドリア海に面する名門ミシュラン三つ星レストラン「Uliassi」のシェフ、マウロ・ウリアッシ氏が作る、唯一無二のボンゴレビアンコを紹介しています。素材の扱い、火入れ、塩味の設計まで、トップシェフならではの思考が詰まった一皿。アサリの出汁と、隠し味のスモークトラウトの出汁が織りなす繊細な味わいは、まさに絶品です。
タサン志麻さんが紹介する、美しいタルト生地の敷き方です。冷蔵庫で寝かせた生地を丁寧に伸ばし、型に密着させるプロの技が学べます。余った生地はクッキーに再利用。200度で予熱したオーブンで焼き上げる、サクサクのタルトが完成します。
お正月に余ったお餅とサッポロ一番塩ラーメンを組み合わせた、簡単なのに感動レベルの美味しさになるアレンジレシピ。鶏もも肉やゆで卵、かまぼこ、ほうれん草を加え、鶏の旨味と彩りをプラス。さっぱりとした塩スープがお餅の香ばしさと絶妙にマッチします。
お正月関係なく普段から食べたくなるほど美味しい「じゃが餅チーズガレット」のレシピです。ジャガイモ、チーズ、お餅の3層が織りなすザクザクもっちもちの食感がたまりません。ケチャップやあおさ粉などお好みのトッピングでアレンジも可能。特別な調味料は一切不要で、余ったお餅の消費にもぴったりの簡単・節約・時短レシピです。
お餅と油揚げを使って、フライパンで手軽に作れる「餅巾着の甘辛煮」のレシピです。おでんとは一味違う、甘辛い味付けとかつお節の旨味が染み込んだ絶品。お餅を小さく切ることで、短時間で柔らかく火が通り、食べやすさもアップ。わさび、マヨネーズ、チーズ、ネギなどを加えたアレンジも紹介。残りがちなお餅の消費にもぴったりの一品です。
タサン志麻さん流、手作りタルト生地のレシピ。材料は小麦粉、グラニュー糖、バター、卵の4つのみ。有塩バターでコクを出し、甘じょっぱく。生地は冷凍保存も可能。色々なタルトやクッキー生地にアレンジできます。手作りのタルトは格別です。
旬のみかんと強炭酸水で作る「炭酸みかん」をご紹介。フォークで穴を開けたみかんを容器に入れ、強炭酸水を注いで1日置くだけ。ほんのり炭酸を感じる不思議な食感と、みかん本来の甘みが絶妙な、後を引く美味しさです。サイダーやカルピスソーダでもアレンジ可能。見た目もシロップ漬けのように綺麗で、食後のデザートやおやつにぴったりです。
遂に切り餅の新しい食べ方を発見!フライパンで焼くだけで、パリパリ食感の無限もちが完成します。お好みで塩バターや醤油をつけたり、きなこと黒蜜をかけてスイーツ風にしても絶品。長持ち保存も可能で、お鍋のトッピングにもおすすめです。お子さんと一緒に作るのも楽しい、簡単なのにやみつきになるアレンジレシピです。